Stoned Brain Returns

遊びの日常。日記<週記

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thefearofmissingoutリリース!

2012.10.30

category : THENEWNO2

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カテゴリに、「thenewno2」があるブログなんて、
日本にまだ数えるほどしかないんじゃないかと思っているKAORIEです、こんばんは。
ちょっと遅れをとりましたが、やっと来ました!

ザ・フィアー・オブ・ミッシング・アウトザ・フィアー・オブ・ミッシング・アウト
(2012/10/24)
ザ・ニューナンバー2、ソルン・アントニア 他

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先ほどTwitterにもツイートしましたが、
ダーニの声が気持ち悪いくらいジョージそっくりです。
まだ20代の頃は顔も同じだったけど、さすがにちょっと変わってきた気がしますが、
声は同じ、遺伝子強すぎですw
これ、実はジョージ生きてるんじゃねーのってくらいw
ジョージの声はとても好きな声なので、ダーニもやっぱり好きです。

内容ですが、1stの時より、音に迷いがなくなったと言うか、
どっしり落ち着いてきたし、メロディアスになった印象が強いです。
2ndがいいバンドは今後間違いないってのがワタシの持論なので、
thenewno2も安泰だと思っております。
あぁ、そうだ。
1stより、ハウスミュージックっぽくなってきたかな。
ただロックな要素もヒップホップな要素もあり、
ベン ハーパーがゲストで参加してたり、何でもアリ。
幅広く自由にやってますね、楽しそうでよかった。
親や知り合いがロッククラシック界のレジェンドだからって、
ダーニまでそれに捕らわれたような音楽する必要はないわけで。

ただ親父さんが結構節操無く色々やって、色んなゲスト呼んでた感じもするし、
ダーニがこんなフリーダムな感じで音楽やるのは親譲りかもしれませんね。

ライナーノーツにダーニがある人に、
「どんな曲であろうと、アコースティックギターだけで丸々演奏できれば、
それがいい曲だと言うサインだ」と言われたそうです。
ジョージかな、これ言ったのw
それはともかく、このアルバムの曲はかなりギターで弾きこんだとのことなので、
ダーニも自信を持ってるんだろうな。

しかし古いビートルズファンが
「おおお、ジョージの息子が!」と思ってthenewno2聴いたら、
一体どんな感想持つのか、それがとても気になります。
ライブの客層とかすごく気になるw

ライブと言えば、最後に「Make it home」と、
1stに収録されていた「So vain」のライブVer.が収録されているのですが、
これがまた、ライブ音源としてはかなりいい!
ていうか、1stに収録のオリジナル音源よりいいと思う!
しかもダーニ、親父さんより歌唱力上なんじゃwww
この感じはライブも期待できそうです。
ロックでガンガン踊るという感じではないけど、
ちょっとトランス状態にはまりそうですね。
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Sveriges Radio P3

2012.10.29

category : MUSIC

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スウェーデン語のリスニングの練習のために、
オンラインでスウェーデンのラジオを毎日聞いています。
P3というラジオ局で、多分有名なところ。

ここでヘビーローテーションされている曲やアーティストで、
好きになってしまった物を本日購入しました。
まず、これは日本でもよく聴く曲です。

レッドレッド
(2012/10/24)
テイラー・スウィフト、ギャリー・ライトボディ 他

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このアルバムに収録されている、

We Are Never Ever Getting Back TogetherWe Are Never Ever Getting Back Together
(2012/09/11)
Taylor Swift

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この曲をiTMSで単体購入しました。
この手の女性Vo.って、あんまり好きじゃなかったんだけど、
この曲のサビの
♪We are never ever,ever,ever getting back together!♪って力強いメロディが
どうにも耳から離れなくなって、気付いたらいつも歌ってたという有様。
腹が立つので買いましたw
テイラー スウィフトってカントリー扱いだった気がしますけど、
そんな感じの音でもないんですね。


そして次。
ワタシは筋金入りの北欧音楽ヲタであると自負しておりますが、
唯一アイスランドは苦手なのです。
ビョークを筆頭に、シガーロス、MUM、どうもどれも苦手。
しかしP3で偶々耳にしたこの曲



これに惚れこんで、とうとうアルバム買っちゃいました。

My Head Is An AnimalMy Head Is An Animal
(2012/05/08)
Of Monsters & Men

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1曲だけだったらがっかりだな~と思いましたが、
通して聴いてもいい感じです。
どこどこと大地の音、自然の音が響くような音楽です、素敵です。
日本国内盤がリリースされてないし、日本では全然知られていないなんてことは
まぁよくあることですが、アイスランド本国では結構人気があるようです。
結成は2009年、2010年に行われたバンドのコンテストかなにかで優勝してデビュー。
↑のアルバムのリリースは去年なのだそうですが、
徐々に人気が出て、何とUSのオルタナティブソングランキングで1位を獲得。
2012年になってもスウェーデンのラジオでかかりまくり。
こういう地味でも力のあるバンド、もうちょっと日本でも人気出て欲しいな~。
超おススメ、北欧音楽好きな人、絶対聴いて!!

mixiのコミュニティもあったけど、40人弱しかメンバーいませんでした。
もちろん入っておきました。

まだまだ色々好きになったバンドがあるんですが、
それはまた追って色々ご紹介したいと思います。

8est/関ジャニ∞

2012.10.24

category : MUSIC

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8EST (初回限定盤A)8EST (初回限定盤A)
(2012/10/17)
関ジャニ∞

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8EST (初回限定盤B)8EST (初回限定盤B)
(2012/10/17)
関ジャニ∞

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CDの中身は同じなのに、バカな大人はDVD見たさに両方買うのだ。
普通の大人は買わないだろう。
でもブレットのシングルやKentの初回限定デラックス盤もそうやって買ってきた。
俺はそうやって生きてきた!

というワケで、通常盤以外の2枚をDVDの内容が違うというだけで購入。

CDの内容は過去のシングル曲を集めたベスト盤。
殆ど持ってる曲ですが、1曲だけ「クルトン」という新曲があります。
DVDに収録されている、関ジャニ∞のセンターを決める
「ガチンコ祭り!センターは俺だ!!」の結果優勝した横山くんがセンターを勤める曲。
作曲がエイト最強のメロディーメイカー安田章大で、作詞はヨコ。
キュートなエレポップに仕上がってます。
ベスト盤ながら、この曲収録曲で一番好きかもしれんw
ホント、ヤスの作る曲いいわ~、大好き。
書き溜めてるの全部リリースしてくれないだろうか。
そしてヨコの書いた詞も可愛らしくて素敵です。
ヨコの声って、マルちゃんと歌ってる「ぱんぱんだ」とかこれのような、
子供が喜びそうなキュートな曲によく合ってるんですよね。
カッコよさげに歌ってるのより、こっちの方が好きです。
で、「クルトン」のPVはメイキングと共に初回盤B2枚目のDVDに収録されています。

DVDの内容は、A盤1枚目が8周年記念のライブのドキュメンタリー兼ダイジェスト。
ヤスの曲「Dye D?」オリジナルはエレクトロっぽいんだけど、
アコースティックVer.が意外にもはまってた。
それと同じく1枚目に8月8日に行われたイベント、
松原信一なる謎の人物プロデュースの「すごはち」も収録。
これなぁ、私当たったけど行けなかったヤツだよ凹
行きたかったわ~、思い出すだけで残念で涙出るわ。
7人皆で巨大すごろくをするイベントですが、停まったところで色んな指令があり、
それをこなしながらゴール目指すというもの。

A盤2枚目が「∞祭~ボクらも8っちゃい、8っちゃけまつり~ガチンコ祭り!センターは俺だ!!」
の全公演ダイジェスト。
7人が次の新曲(「クルトン」)のセンター目指して色んなゲームに挑戦します。
優勝者はセンターですが、ビリ2名は罰ゲームでヨコ考案の、
「ほほえみデート」をすることになります。
瞬発力を競うビーチフラッグや、運を競うじゃんけん、声の大きさ勝負とか、
その手のゲームが色々。
DVDで4時間くらいあるので、最後まで観るのすごく楽しかったけどしんどかったよ。
1日で観られなくて何日も掛かりました。
笑いすぎて次の日声出ないとか、酷かったw

そしてB盤1枚目にはセンター決定戦で敗れた2名、
マルちゃんと錦戸くんが1日「ほほえみデート」
うわ恥ずかしっっっwwwと最初は思うんだけど、
観てるうちにすごく楽しそうだったり、
仲良くてほのぼのしたり、ホロリとするシーンもあって、
両方買ってよかったなーと思いました。

最後まで観るの長くて大変でしたが、
しっかり楽しませていただきました。
それにしても「ほほえみデート」はメンバーがスタジオみたいなところで
皆でデートのVTRを観る形でして、
そのスタジオで着ていたマルちゃんのTシャツにはおおっとなりました。
ジョン レノンTシャツですよ、ジョン レノン。
あれマルちゃん自身のチョイスなのか、
スタイリストさんによるものなのか。
ただ「ほほえみデート」で最初に亮ちゃんと待ち合わせしたときも、
BlondieのデボラTシャツだったしなぁ。
マルちゃんのマイブームなんでしょうか、素敵だわ。

アイアン・スカイ

2012.10.19

category : FILMS

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駐日フィンランド大使館のTwitter、ご存知「フィンたん」が紹介していたフィンランド映画、
アイアン・スカイ」を観て来ました。

フィンランドのみかと思ったら、ドイツとオーストラリアとフィンランドの合作。
ドイツが映画に関わると必ずいいので、これは間違いなかろう。

ストーリーからしてぶっ飛んでます、えぇそりゃ月までぶっ飛んでます。
アメリカ大統領選を控え、PRとして月に飛ばされた(もうこの時点で意味不明w)
黒人モデルのジェームズ ワシントンが月に降り立ちます。
しかし第2次世界大戦後、地球から逃げてきたナチスが
月の裏側(the dark side of the moon)に第四帝国を作り上げていた!
ワシントンはナチスに拉致され、アーリア人のいらん世話で薬品によって白人にされ、
ナチスが地球を侵略するため、地球の案内役になってしまいます。



放送禁止用語は連発、選挙前に支持率UPのため、
何でもいいから戦争したいアメリカ大統領(サラ ペイリンに劇似w)、
食えない各国首脳連中、まーよくぞここまで風刺効かせた、お見事と言いたい。
観ながら時々笑いのツボにはまって抜け出せなくなってました。
やっぱりドイツが関わった映画に外れはない。

宇宙からエイリアンが侵略してきて、世界の警察であり英雄である
ユナイテッドステイツオブジ(←これ台詞で言ってた)アメリカが
先頭切って戦って、地球大勝利というありきたりなSF大作と違って、
エイリアンよりもっと醜悪な人間が私利私欲のために戦い抜くという、
全く人間いいとこなしな映画です。
面白かった、こういうSFコメディ映画は観てて眠くならない。

ストーリーはB級SFコメディですが、音楽はこれは素直にカッコいい。
スロヴェニアの「ライバッハ」エッジの効いた人選です。

関東関西九州の都市部ではレイトショーだけになっているようですが、
他の地区では、まだ始まったばかりとか、11月公開のところも多いようです。
ぜひこの映画は映画館で観ましょう!

Ringo Starr & His All Starr Band来日公演決定!

2012.10.18

category : THE BEATLES

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リンゴが日本にやってくる、ヤァヤァヤァ

もはや我々ビーヲタがリンゴを見る目って、
自分のじいちゃんを見守るような目じゃないでしょうか。
ちょっと耳遠くなって、何言ってるか分かんないときもあるけど、
元気でお洒落で音楽やってるカッコいいじいちゃん。
何言ってるか分かんないのは若いときからそうだったかも知れませんが、
72歳とかになって、よくもまぁこのビジュアルとリズム感とを保ってるなと、
本当に感心してしまいます。
長生きしてくれよ、リンゴ。

そんなリンゴが2013年に来日決定。
期待してないけど、福岡ないなぁ、大阪行きたいなぁ。
全部平日とか、どんな嫌がらせなんだよ凹
しかもZEPPで1万5千円って初めて聞くわw
さすが大物だな、リンゴ。

ポールみたいにライトなファンは来ないでしょうけど、
かなり動員数あるんだろうな~。
チケット取れるかな・・・。
(自分かリンゴがw)死ぬまでに一度、リンゴのライブ行っておきたいです。


リンゴのYou Tube公式チャンネルもありますよ。

国際親善試合日本VSブラジル

2012.10.17

category : FOOTBALL

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久々にブログに書きたくなるような試合でした。
結果日本代表は4-0という大敗を喫したわけですが、
あそこまで相手が強いと、逆に清々しいです。
バルサ型のパスサッカーが最近のサッカーのスタンダードなのかも知れませんし、
ワタシは古きよきアッズーリのドン退きカテナチオが大好きですが、
観ててこれこそサッカーなんだよなーと思うのは、
あの異次元テクニックとスピードのブラジルサッカーなんですよね。

4-0って言ったらそりゃあ精神的ダメージの大きい点差ですけど、
ゲーム運び観てる限り、日本代表がそんなに悪かったわけではないと思います。
ただ昨日のブラジル相手に自分たちのサッカーをやって玉砕、
中途半端な精度ではブラジル代表の足元にも及ばないという。
決定力という点で、ブラジルが神懸りだったのと、
普通のチームなら何とかなるちょっとしたパスミスを、
全力で奪ってそのまま日本ゴール前に運んでそのままゴールみたいな、
点に繋がることは何一つ見逃さないブラジルの嗅覚に
圧倒的に負けたという感じだったと思います。
もしかしたらブラジル代表、本気じゃなかったのかなぁ。
いや、それでも手抜はなかったと信じたいよ(涙)

自陣ゴール前でボール掠め取って、カカちゃんとネイマールと、
時々オスカルの3人で日本のDFぶっちぎってって、
あれ何なんでしょうねぇ。
先日フランス戦で日本の得点シーンのカウンターを、
5段階ぐらいアップデートしたレベルというか。
どうして2とか3ステップでスルスル相手DFかわしちゃうんだろう。

あとブラジル代表観てて、チアゴシウヴァ放出した
ミランのバカさ加減に呆れて物も言えませんが、やっぱりあの人凄いわ。
ブラジルって両SBは攻撃陣扱いで、守備はCBの2枚か1枚とGKだけ、
それ以外は相手がミスしたのを取れる選手が取るみたいな、
フォーメーションで言うと、1-9とか2-8なんだろうなってサッカーだけど、
その分CBのレベルとGKのレベルが異常に高いですよね。
攻撃陣が派手すぎて全然目立たないのが可哀想だけど。

日本代表に難癖つけるとすると、スタメンとそれ以外の選手の力の差が
大きいんだよなという点と、
どうしてせっかく選手交代枠6人もあるのに、
宮市亮をあんな試合終了直前にしか出さないのかなってこと。
ザック頼むよ~。

日本代表も強くなって嬉しいけど、
時々こういう負け方すると、世界はそんなに甘くないなって
現実を突きつけられますね。
いい勉強になります、プレーヤーもそうでしょうけど、観る側にも。
世界の壁は高いし厚い。



ショックが大きいのは、
W杯欧州予選のドイツでしょう。
かつて3点リードで折り返して、
3点差をものの10分で追いつかれ、CLを逃したチームを知ってますが凹
それに近い精神的ダメージですね、こりゃ。
スウェーデンよくやったけど、ドイツはご愁傷様です・・・。
日本代表もスウェーデンのようになってくださいw

Jag ska vara som bergen...

2012.10.05

category : LANGUAGE

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本日は、Kentネタだけどスウェーデン語絡みということで、こちらのブログに。

Kentの新譜、「Jag är inte rädd för mörkret」の中でも、
ワタシの一番好きな曲は「Färger på natten」という曲です。
「Tänd på」もいいけど、この曲が本当に好きでたまりません。

この曲のサビの歌詞に「Jag ska vara som~」と3度繰り返す所があります。
~の部分はそれぞれ単語が違いまして、
意味としては、「私は~のようになる」「I will be like~」という感じです。
2度目は「vattnen」で「水」、3度目は「färger som bara syns på natten」で
「夜にだけ見える色」
この2つは聞いただけで分かるのですが、1つ目がどうしても分からないので、
Kent公式で調べたら「bergen」と言っているのだそう。
意味は「the mountains」です。

スウェーデン語の難しいところは、間違いなく聞き取りです。
単語や文章を文字で見ると子音が多いのに、
喋っているのを聞くと、母音しか聞き取れないようなことが多い。
なので「bergen」と文字で見ると、あぁ、the mountainsねとすぐ分かるんだけど、
音で聞くと「バイイェー」みたいに聞こえるのです。
もうスウェ語の聞き取り無理ゲー過ぎです。
実は3度目の「Jag ska vara som färger ~」もタイトルに「färger」があるので、
何となくそうかなと思ったのですが、この「färger」って単語だって、
「フェル(きわめて弱いrの音)イェエ」だし、文字と音が全然結びつきません。

英語って簡単なんだなぁとつくづく思う毎日。
英語が多少分かるおかげで、読みは割合楽なのは助かります。
が、あの聞き取りの難易度の高さは何とかならんものなのか。

でも意味とか考えずに聞いてると、この曲のサビの「Jag ska vara som~」の所、
とてもイイ感じです。
Kentの曲で好きな曲、BEST5に入る位好きな曲です。
ぜひ聴いてみてください。

Jag Ar Inte Radd for Morkret: Deluxe EditionJag Ar Inte Radd for Morkret: Deluxe Edition
(2012/05/08)
Kent

商品詳細を見る
8曲目です。


更新情報

2012.10.04

category : DIARY

comment(0)

リンクに山形の親友ヤングさんの新ブログ追加。


あとカテゴリにLANGUAGE作りました。
スウェ語を学びながら色々思ったことを書こうと思います。


しばらくTwitterとかmixiでブログさぼってましたが、
やっぱりブログがいいわってことで、
またブログに力入れようと思います。
本当は時間かかるからTwitterの方が楽なんですけどね。
まぁ、色々ありますよ。


あとFacebookも個人的にやってますので、
実際に面識がある、
ブログやmixi、Twitterで交流が過去にある、
Kentのファンの皆様、
よかったら友達になってくださいませ。
ただし、意味の分からない、でたらめスウェーデン語と、
言い訳がましい英語日本語訳付きですw

Kent限定ブログ

2012.10.03

category : KENT

comment(2)

このたび、このブログのKentカテゴリを、
1つのブログとして独立させることにいたしました。

Honesty Respect Love

タイトルはKentの曲のタイトルより頂きました。
これから少しずつ整備していきますので、どうぞよろしくお願いいたします。
PROFILE

KAORIE

Author:KAORIE
NAME:かおりぃ
GENDER:真ん中より右寄り
AGE:70年代最後の年生まれ
LIVING IN:9州のF県
MIXI
TWITTER:cuore_ok
MAIL:
kan.du.beskydda.mig★gmail.com

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