Stoned Brain Returns

遊びの日常。日記<週記

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ロッソとかロホとかルージュとかレッドとか赤とか

2010.10.25

category : FOOTBALL

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応援するサッカーチームのユニフォームの色が、
赤>青>それ以外が何となく基本のようです、K国は除きます。
シティーよりユナイテッド、インテルではなくミラン。


しかしこの夏、セルビア(赤)とアッズーリ(青)を交互に着ていたワタシは、
29日までハラハラしなければいけません。
セルビア代表へのペナルティが29日には決定します。
応援してください


ツルヴェナ ズヴェズダVSパルチザン

博多灯明ウォッチングに行く予定でしたが、滅多にセルビアリーグなんて観られないし、
しかもベオグラードダービーです、これを見逃してはならんと、
ほぼ迷うことなくサッカーを選びました。
ツイッターで実況しながらネット観戦。
試合もそうですが、互いに統率の取れたゴール裏の熱狂的なサポーター。
ズヴェズダのデリエとパルチザンのグロバリ。
バックスタンドはがらがらでちょっと寂しかったのですが、
さすが戦争に突入すると民兵組織になれるだけの集団だと、
妙なところで感心してしまいました。
でもデリエが振り回してた赤と白のポンポンがとても可愛くて、
先日ジェノヴァで暴れたキチガイみたいなのの気配もないし、
いい感じでお互い盛り上がっていたのが印象的、ワタシもあそこで観たい!!
試合はホームのズヴェズダが試合開始直後に失点して、そのまま負け。
赤いチームを応援していましたが、観られただけでも満足でした。
もっと観たいなー、日本人選手セルビアリーグに移籍しませんかね。


結局あのイヴァン ボグダノフみたいなのはデリエの中でも一部であって、
いくらカーーーーッとなりやすい瞬間湯沸かし器でも、
サッカーを観にスタジアムに来てるんだから、
試合始まる前から暴れるなんてことはないですよね。
何か色々安心しました。
ズヴェズダの下部組織から育ち、いくつかのチームを経て、
パルチザンにレンタル移籍をしているGKのストイコビッチも、
キチガイ連中に襲われたりして大変でしたが、
最後まで安定したプレーを見せてくれました。
もちろん、ストイコビッチがボールをキャッチすると、デリエから
強烈なブーイングを浴びせられてましたがw
GKはそれくらいでへこたれるようなメンタルではやってられない!


バーミンガムシティーVSブラックプール

先日のアーセナル戦で、試合には負けたものの、
ワタシのお気に入りのセルビア人の超長身FWジギッチがプレミア初の得点。
今節も頑張れ!とズヴェズダパルチザン後に続けて観戦。
1点は長身を生かしたヘッドでのアシスト、2点目は混戦の中から自身の得点。
2点に絡む大活躍でチームも勝利!!
アーセナル戦のときにも感じたけど、件のイタリアVSセルビア戦以来、
ジギッチの動きが見違えるほど良くなっています。
それまでは割りと、所在なさげで、弱弱しい感じが残り、
どうにも得点に絡む気配がしなかったのですが、
オフザボールの動きやポジショニング、ゴール前での動き出し、
全てにおいて何かやりそうな気配が漂ってきました。
もちろんリーガ→プレミアに来て慣れてきたのもあるんだとは思いますが、
怪我の功名とでも言いますか、例の試合で吹っ切れた感があります。
そして彼がなかなか点に絡めなくても、信頼して試合に出していたマクリーシュ監督。
最近ポルトガルのチームがジギッチに興味を示していると言う噂がありましたが、
ジギッチがそれはないと否定した辺りも、
監督と信頼関係ができてるんだろうなと思います。
今後さらに調子が上がってくるといいな。
セルビア代表の方も何とかうまく自体が収拾されればいいんですが・・・。


そしてセリエA。
何か現在の順位が1998年を思い出します。
シーズン終わってみたらミランがスクデットだといいなー。
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rossoazzuro(赤と青)その2

2010.10.24

category : THE BEATLES

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THE BEATLES 1962 - 1970THE BEATLES 1962 - 1970
(2010/10/18)
THE BEATLES

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赤盤はステレオリマスターの方かーーー、やっちまったなぁ。
一応聴いてますけど、この頃初期~中期のは普段「ヤァヤァヤァ」と「HELP!」以外
モノVer.をメインにして聴いているので、音が割れてダメだ、これ。
まぁ、聴くために買ったというよりは、
やっぱり持ってなくちゃなという感じで買っただけなので、
これからそんなに聴くことはないと思いますが。
当然「Eleanor Rigby」もガッと音が切り替わるヤツなんだろうなぁ。


しかしこの赤青盤、ずいぶん売れてるみたいですが、
一体誰が買ってるんでしょうか。
去年のリマスターの時も思いましたが、
売れた売れた言われた割に、リマスター盤買ったって人、
身の回りに殆どいないんですけどね。
全く世の中どうなってんだか分かりませんよ。


先日、友人にチラッと話したんですけどね。
割と長いロックファンでも洋楽ファンでも、ビートルズを通ってない、
ちゃんと聴いたことないって人、結構多いじゃないですか。
恐らく、そういう人たちって、これからビートルズをどんなに頑張って聴いても
ビートルズを好きになることってないと思うんですよね。
なぜか。
ビートルズってのはあっちこっちで耳にして、TVでも使われるし、
コムサに行けばエンドレスで流れてるし、
結構曲を耳にする機会って多いじゃないですか。
それにも関わらず、ちゃんと聴いたことがないと感じるってことは、
ビートルズの音に耳が反応しないからであって、
これから意識して聴いたところで変わらないはず。
ビートルズを好きになる人ってのは、偶然TVで聴いた1曲とか、
街で聴いた1曲とかが好きになって、ビートルズを好きになるわけです。
コムサに1日居てテンション上がらない人は、ビートルズに関わったり、
しっかり聴いてみようと努力する時間が無駄だと思うので
諦めた方がいいです。
ビートルズ好きって、ロックとか洋楽とか以前に、
遺伝子レベルで決まってるのかも知れません。
だって病気みたいなもんですよね、ビーヲタって。


何が言いたいかって、要はあれですよ。
古参のビートルズヲタの知識ひけらかし、仲間意識はウザくて大嫌いですが、
ビートルズ聴いたことない自慢、アンチビートルズ自慢も相当ウザいってことです。
某巨大掲示板にもアンチ多いですしね、ふざけてる人もいるかもですが。
いや、まぁ見なきゃいいんですけど、そんなとこw

rossoazzuro(赤と青)

2010.10.21

category : MUSIC

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近頃忘れた頃にアップされる音楽ネタですが、
ビートルズの赤盤青盤のリマスターがリリースされましたね。
こうやって搾取されるバカな甲虫ヲタですが、
オリジナル盤のリマスターと同じく、ショボイ和訳とか、
解説とかいらないので輸入盤を買うことにしました。
しかも赤青セットで3,500円という超特価盤を発見。
もちろん内容も一緒だそうです。


すでにオリジナルアルバムが全部揃ってるし、
赤青持っててもそんなに聴きやしないとは分かってるんですが、
まぁ、ファンだし、持っといた方が良いですよね。
ジョンのボックスは買わないけどね。


あともう1つ悩んでるのがSuedeのベスト盤。
Best ofBest of
(2010/11/09)
Suede

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曲目に目新しさが無いのは解散したバンドのベスト盤だから仕方ないとして、
これって「Singles」と「Sci-Fi Lullabies」持ってればよくない?って感じが
しないでもないんですが、全曲リマスターされてるんですよねぇ。
それならオリジナルアルバムを全作リマスターして欲しいような・・・。
来年未発表曲収録してアルバム出す計画があるみたいで、
それならそっちの方がいいんだよなぁ。
すごく悩む。
欲しくないわけではないんですけどね。
今欲しい本が山ほどで、買い漁ってて極貧なんですよ。
てか、ブレットのニューアルバムが早く聴きたいんですが。


そういえば、スピッツの「とげまる」も欲しい。


ベルセバの新譜はジャケットが割と良かったのと、
「原点回帰」とかチラッと聴いたので過度な期待はせず、
そこそこ楽しみにしていたのですが、視聴してみて買うのやめました。
国内盤のフライヤーに「ギターポップのカリスマ」とか書かれてて、
そういう立ち位置になっちまったのかとガッカリ。
非常に残念です。


ブレットのレポートがなかなかできません。
書こうという気持ちはあります。
すみません。。。

終わらぬ「民族浄化」 セルビア・モンテネグロ

2010.10.18

category : BOOKS

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終わらぬ「民族浄化」 セルビア・モンテネグロ (集英社新書)終わらぬ「民族浄化」 セルビア・モンテネグロ (集英社新書)
(2005/06/17)
木村 元彦

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イタリアVSセルビアのショックが、
週末のミランVSキエーヴォ戦でのミランの快勝、
アーセナルVSバーミンガム戦はバーミンガムが負けましたが、
ジギッチのプレミア初ゴールで少しだけ解消できました。
クラシッチはレッチェ戦で4得点のうちの3点に絡む大活躍。
ブーイングとか精神的なダメージとか気にしてましたが、
あれだろうか、セルビア人って逆境に強かったりするのでしょうか。
心配なのはフィオレンティーナですよ、ミハーーー。
会場が先日のルイジ フェッラーリスだし、大丈夫かなと思いましたが、
そんなことよりなぜアレほど勝てないか、そっちの方が深刻です。
フィオレンティーナを首になったらセルビア代表の監督とかどうですか?
と言いたいけど、本人はちょっと複雑なのか、もう気にしないのか。
(注:ミハは父→セルビア、母→クロアチア)


これでヴィオラが復調してCLでミランがマドリーに勝ってくれれば、
気力の補充は完璧です。


↑の本はちょっと前に読んでいた本です。
東京行く前に一度読んで、東京の往復時にも読んでいました。
この本は木村氏が空爆後のユーゴと言うか、
セルビアモンテネグロの状況をレポートしたもの。
難しいこの国の歴史よりも、現状を自らの脚で歩いて調査したもので、
現地の一般の人々の顔や苦労の多い生活、悲劇が
しっかりと見える良書です。
国連介入後、改善されるどころか酷くなってしまった民族間の争い。
コソヴォでのアルバニア人によるセルビア人拉致。
セルビアのヴォイヴォディナ自治州のコソヴォルートでの薬物の蔓延、
空爆の際に打ち込まれた劣化ウラン弾の処理問題や、
貯蔵してある周辺地域の放射能汚染など、
普通にニュースを見ていたらとても伝わってこないものです。
これが2005年初版なので、その後また状況は変わっているのかも知れません。
自分で現地に飛びたくなってしまいます。


この本の中で一番好きなのは、最後の方に、とある作家へのインタビュー。
ペーター ハントケ、日本では余り知られていませんが、
「ベルリン 天使の詩」の脚本を書いた人物で、ドイツは相当著名な作家です。
ハントケはイラク戦争でアメリカによるイラク空爆に反対して、
多くの反戦デモが起こり、著名人が反対の声を上げたときに、
「ユーゴの空爆を止む無しとしたような連中と一緒に声を上げられるか」と
孤立も恐れぬ発言をしたそうです。
ユーゴ空爆の際に、「ベルリン 天使の詩」の監督であり、
共にいくつかの映画を世に配したヴィム ヴェンダースとも仲違いをし、
かつて受賞した賞を返還してしまうような「漢」です。
「古いユーゴが好きだった。孤立なんて怖くない」
すごいです、カッコいいです。
「ベルリン 天使の詩」がなぜあんなにいい映画なのか理解できました。
そういえば「ファラウェイ ソー クロース」はイマイチ好きじゃないです。
ハントケが絡んでないからなら、実に納得です。
ハントケはナチス軍人の父と、スロヴェニア人の母を持つそうで、
その環境から言えば、反ユーゴもいいところなのでしょうけど。


このインタビューは本当に好きです。
他のジャーナリストや記者の取材は殆ど断っていたそうなので、
貴重なインタビューなのでしょう。
もう何度も読み返しました。
そして図書館行って、ハントケの書いたルポと小説も借りてきました。


幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)幸せではないが、もういい (『新しいドイツの文学』シリーズ)
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空爆下のユーゴスラビアで―涙の下から問いかける (『新しいドイツの文学』シリーズ)空爆下のユーゴスラビアで―涙の下から問いかける (『新しいドイツの文学』シリーズ)
(2001/07)
ペーター ハントケ

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まだこれから読み始めるところですが非常に楽しみです。


そしてツイッターもやってます。
AJDE SERBIA
セルビア代表を応援しましょう!
マフィアが絡んでいる可能性のある暴動の責任を代表チームに負わせるより、
危険分子の排除、スタジアムの安全の確保、処罰を徹底してください!
もっと根本的な解決をお願いします!
先日スタジアムで暴れた面子と、その前にセルビアで行われたゲイプライドパレード、
これを妨害するために暴動を起こした面子が共通していると言う話もあります。
やつらはサッカーでもゲイプライドでも関係ありません。
注目を浴びそうなイベントで暴れているだけです。
セルビア代表選手には責任はありません!


なかなかフォローも集まらないですねぇ。
活用しきれてないんでしょうか。。。
でも何もしないでいるとそれこそノイローゼになりそうなので、
ちょっとでも何かしていた方がいいのです。
ヘタクソな英語とリツイートで頑張ってます。
フォロー拡散、ぜひお願いします。
長いお付き合いの皆様でフォローしてくださっている皆様、
いつも本当に有難うございます。

お知らせと言うか、お願い

2010.10.15

category : FOOTBALL

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セルビア代表の処分に関して28日に審議が行われるようですが、
ペナルティを軽減してくれ!というツイッターをはじめました。


AJDE SERBIA


何の役にも立たないかも知れませんが、
いてもたってもいられないので、
とりあえず声だけでも上げてみることにしました。
拙い英語ですが、頑張ってつぶやこうと思っております。


イタリアVSセルビアのキチガイ暴徒が悪いのであって、
選手は悪くない!と思っているサッカーファンの皆様、
ユーゴスラヴィア代表時代の悲劇はもう見たくないという皆様、
セルビア代表があんなことになって、
落ち込みに落ち込んでるワタシが余りにも気の毒でという皆様、
どうぞ拡散とかフォローとかお願いします。

2010.10.14

category : FOOTBALL

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ツイッターでは文字数足らないので、
わざわざブログにエントリ立てることにしたんですけどね。


Yahooニュースのコメント欄見てると、
今回のアッズーリVSイタリア戦の騒動について、
「見せしめにセルビア代表を大会から追放」とか、
「厳罰も自業自得」なんて簡単に言ってる人間がいるけど、
あの人たち、万が一日本代表のサポーターが試合中に暴れて怪我人が出て、
「サポーターが悪いから日本代表は次のW杯追放」なんてことが、
絶対にないと思ってるんでしょうかね、おめでたいね。
日本代表がそんなことになっても同じこと言えるんでしょうか。
そういう人たちはサッカーなんか興味ないから日本代表が
W杯に出ようが出まいが関係ないのか。
そうだよな、1人で怒って損した。


だったらサッカーの記事なんかにコメントしなきゃ良いのに。
これだからサッカーファンはとか言ってさ。


ファン暴動で試合中止のセルビア サッカー界からの追放も!?


こんなニュース観たら鬱になりますっての。
そもそもこんな暴力団みたいな連中、サッカー観にスタジアムに来たわけでも、
サッカーが好きなわけでも、セルビア代表を応援してるわけでもないのに、
代表チームがバチ被ったって、こいつら痛くも痒くもないでしょう。
代表チームをどうにかするより、
この連中の全財産差し押さえ、破壊したスタジアムの修理費全額負担、
財産無かったら生涯強制労働とか(憲法に国家反逆罪みたいなのないの?)
そんなのの方がよっぽど他のバカに対する見せしめになると思うんですよ。


UEFAにセルビア代表に対する制裁を軽くして欲しいって、
署名とか嘆願書とか提出できないのかな。
インテルは大嫌いだが、泣きながらアッズーリ関係者に謝罪したと言うデキさんが、
このままでは余りにも気の毒すぎる。

EURO2012予選 イタリアVSセルビアに関して

2010.10.13

category : FOOTBALL

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動画観始めて最初に目に飛び込んできたのは
フェンスによじ登った黒い目抜き帽の男がナイフで網を切り刻む姿。
客席からは火が上がってて、男がアルバニアの国旗を燃やしている。
フェンスを越えたピッチ側にはイタリアの警官隊。
おかしなことになってるなと思ったら、
ピッチにいた選手がいなくなり、
相変わらずセルビアのゴール裏の騒動は治まらず。
横断幕には「Kosovo e il cuore della Serbia」の文字。
誰が書いたか知らんが、ご丁寧にもイタリア語だよ。
一度選手が出て来るも、国歌斉唱では
セルビア国歌のときに酷いブーイング、イタリアは大合唱。
試合は再開されたけれど、すぐに発炎筒が投げ込まれ
6分で試合は中止。


NATOによるユーゴ空爆のときに、イタリアの空軍基地から飛行機が飛んだり、
セルビアとイタリアの国の関係っていいとは言えなそう。
ピクシーもレンタルでイタリア行った時色々言われたみたいだし。


でもセルビア人はユーゴ時代に
サッカーが政治に屈していやな目も観てるじゃん。
それ分かっててあんな暴動起こして、どうなるか分かってるだろうに。
セルビア代表がこの前エストニアに負けたりして、
そのヘタレっぷりに腹立てるんだったらワタシも一緒だけど、
それならそれで、試合の合間とか終了後にブチ切れるのが普通であって、
そういうのは時々あることだけど、卵ぶつけるとか水かけるとか。
試合始まる前からあんな騒ぎ起こすなんて、
そもそも試合妨害することしか頭にないだろ。
そうやって自国の代表を窮地に追いやってるって自覚がないなら、
あいつらサポーター失格だし、サッカーなんか観るな、ふざけんな。
セルビアから代表応援に来たまともなサポーターが可哀想だ。
↑のつべのタイトルに「ファンズ ライオット」ってあるけど、
あんなのファンでもなんでもねーだろ、ただの基地外じゃんか。


しかしワタシはむしろ、あの暴走振りは、
セルビア人ではなく、セルビアを貶めたい他国の人間じゃないかとすら思います。
コソボをわが心を思っているのはセルビア人だけじゃないですしね。
横断幕には「セルビアの心」って書いてるけど、あれを掲げてる人と、
暴れてる基地外が同じ民族や国籍かどうかは分からないわけだし。
イタリア人ではないことを願いたいです。
あの基地外逮捕されたんでしょうか。
セルビア代表に大きなペナルティが課せられたら、あの基地外は死刑でいいけど、
その前にしっかり調査して欲しいですね。


これでイタリアで頑張ってるセルビア人選手が居辛くなったりとか、
そんなことがないといいと思います。
クラシッチ頑張ってるしね、ユーヴェなのは残念だけどね。


セルビアのEURO2012予選への出場権剥奪とか、
Aマッチ○試合出場停止とか、そういうのがなければいいんですが。
何かショック受けちゃって、ブレットのライブのこととか、
色々書こうと思ったけどやる気なくなりました。。。


ただこれで、ピルロはちょっと休めるかな。
でも精神的に色々キテそう・・・。
PROFILE

KAORIE

Author:KAORIE
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GENDER:真ん中より右寄り
AGE:70年代最後の年生まれ
LIVING IN:9州のF県
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