Stoned Brain Returns

遊びの日常。日記<週記

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2009年を振り返る

2009.12.31

category : MUSIC

comment(2)

極寒の福岡よりお届けします。
会社にある倉庫型の冷蔵庫に入った途端、
「あ、壊れとる(怖)」と思ったくらい外は寒いです。
ようやく仕事も終わり、家の大掃除も終わりました。
明日は祖母の家にて食事会。
まーた色々言われるんだよなー、うざ。


今年は目新しいことが何もなかったんですが、
一応毎年やっているので、音楽だけでも振り返っておこうかと。


2009年ベストアルバム



1、SLOW ATTACK/Brett Anderson


スロー・アタックスロー・アタック
(2009/11/18)
ブレット・アンダーソン

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2、Röd/Kent


RodRod
(2009/11/17)
Kent

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3、PUNK IN A COMA/momokomotion


PUNK IN A COMAPUNK IN A COMA
(2009/03/25)
momokomotion

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4、The Crying Light/Antony And The Johnsons


The Crying LightThe Crying Light
(2009/01/20)
Antony and the Johnsons

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5、YOU ARE HERE/thenewno2


You Are HereYou Are Here
(2009/03/31)
Thenewno2

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この5枚でしょう。
で、それとは別によく聴いたアルバム。



1、A HARD DAY'S NIGHT(StereoVer.)/The Beatles


A Hard Day's NightA Hard Day's Night
(2009/09/09)
The Beatles

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2、さざなみCD/スピッツ


さざなみCDさざなみCD
(2007/10/10)
スピッツ

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3、SLOW ATTACK/Brett Anderson


スロー・アタックスロー・アタック
(2009/11/18)
ブレット・アンダーソン

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4、Röd/Kent


RodRod
(2009/11/17)
Kent

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5、No Title/新井ハル


音源はこちら



てな感じでしょうか。



今年は6月くらいから結構酷い鬱状態が長く続きまして、
新しい音やバンドの開拓らしきことを見事に怠っておりました。
来年はもうちょっと色々聴いて、ライブももっと行きたいです。
今年はサマソニも行かなかったし、ライブそのものが少なかったなー。


そんな中で、2009年のベストライブは12月19日のThe Cigavettes@京都MUSEってことで。
ALOHAとベッツとThe Bawdies以外に行ったライブ殆ど覚えてません。
今年外国のアーティストの全然観てないんじゃないだろうか。。。



てな訳で、2009年、姿を消したこともありましたがお世話になりました。
ビートルズリマスター祭り以来新たなお客様も増えて感謝しきりです。
ありがとうございました。


どうぞ、2010年もよろしくお願い申し上げます。
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バタフライ エフェクト

2009.12.28

category : FILMS

comment(0)

何なんでしょうね、年末年始って映画館にしろ、DVDにしろ
何か映画が観たくなるんですよね。
劇場で公開されるのは年間通してこの時期が一番充実していると思いますし。


で、今日はDVDでこの映画を観ました。


バタフライ・エフェクト プレミアム・エディション [DVD]バタフライ・エフェクト プレミアム・エディション [DVD]
(2005/10/21)
アシュトン・カッチャーエイミー・スマート

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ただレンタルなので、プレミアムエディションに入っている、
一番肝心(らしい)ディレクターズカット版のエンディングは観ていません。
セルDVDにしか収録されていないそうなのです。


以下ネタばれ。



続きはこちら >>

タイ料理

2009.12.27

category : EATING DRINKING

comment(0)

昨日は天神で友人と待ち合わせをして、
まずはエルガーラへ行きました。
というのは、昨日1日chocoproという移動スウィーツのお店が出店されていて、
そのブログをいつもチェックしているので食べてみたかったから。


200912270801000.jpg


ちょっと画像が見にくいですが、ワッフルの片面がチョコレートでコーティングされています。
ワッフルがさっくりしててとっても美味しかった!!
行ってみて良かったです。
お店の人に「ブログ読んでますよー」とお伝えしてきました。
定期的にはまだ出店されないようですが、ブログで情報UPされるそうなので、
また見計らって買いに行こうと思います。
次はドリンクも飲んでみたいですねー。


で、これを買った後、またそいさぼへ。
この前座ったサボテンを囲むカウンター席に人がぎっしり、
2階も人の気配、カウンター席が何とか2人分空いてたので座らせてもらいました。
前回はカレー食べた後であんまり食べられなかったけど、
昨日はがっつりいただいてきましたよ~。


紅芋のジーマミー豆腐(ピーナッツ豆腐)


200912261927000.jpg


これ味は当然甘くて美味しいんですが、見た目がかわいいです。
淡い紫色なんですよ。
酔っ払ってもないのに写真がダメすぎ。


あとガイヤーンというタイ式の鶏モモ焼き


200912261945000.jpg


たれがピリッとしててウマウマでした。
いつも焼き鳥食いたいと口癖のように言っているワタシですが、
これで十分満足。


紅芋のスティック揚げも美味しかった~~~。


200912262004000.jpg


写真が悪いのでよく分からないけど、紫色なんですよ、これ。
芋を揚げたものは基本好きですが、
これは脂っこさもないし、溶かしたバター(だったのかな)をつけて食べると、
また一段と美味しいんです。


あとこれまた写真がよくなくて残念ですが、タイ式のオムレツ。


200912262014000.jpg


一見韓国のチヂミみたいです。
何もつけないで食べてみたら、しっかり味がついてて、
野菜も混ぜてあって美味しい!
「これケチャップ(添えてある赤いの)いらないよねー」と思いながらも
つけて食べたらケチャップではなくチリソースでした。
だから見た目だけで物事を判断するなと何度言えば。。。
ケチャップだったらいらないけど、チリソースならたっぷりつけて食べるとナイス!
このお皿はタイのチェンマイで買ったものだそうです、かわいかった。


あと思いっきり写真撮り忘れたけど、揚げ卵(!)のタイ風サラダとか、
タイのバジルご飯とかも食べました、美味しかったよー。
何でこうも写真撮り忘れるかな。
しかし美味しそうな物は写真を撮るより、つい手が伸びる。
これが正しい(サボさん曰く)


そしてこのお店、子供連れのお客さんがとっても多いんです。
お店のブログをご覧いただくと分かりますが、
トムソーヤーとかハックルベリー・フィンの物語に出てきそうな階段があって、
2階席はまだ行ったことありませんが、
子供さんも一緒にご飯を食べても安心な作りなようです。
家族連れでも安心して行けるお店、いいですねー。
自分はいつも友人連れですがね。


ごちそうさまでした、また行きます!!


実はこのブログ、結構「そいさぼ」で検索していらっしゃる方が多く、
お店の関係者の方もご覧になってくださっているそうです。
うわー、写真へたくそでスミマセン!!!
検索で辿り着かれた皆様、ここで写真見るより、
お店に行って実物見て味わう方が何千倍も正しいと思います!!!
あとお店のブログでも↑のもっと美味しそうな写真見られます。
要チェック!!

COOKIE SCENE

2009.12.24

category : SUEDE

comment(2)

ブレットのインタビューが掲載されているので、
久々にCOOKIE SCENEを買いました。
ブレットの歌うことに対する姿勢とか、
今後の自分の方向性について語っています。
この人、名前はブレだけどブレない人だ。


以前このエントリにてプリンスの話になりましたが、
このクキシンのインタビューで殿下のことにも触れています。
ブレットにとって好きなボーカリストなんですって、忘れられがちだけど。
そして何と、ブレットはANTONY AND THE JOHNSONSのアントニーの声も
特徴的でとても好きなのだそうです。
先日大阪にて、寝ぼけ眼で飛溺氏と
「ブレットのアルバムがアントニーのアルバムと近い」という話をしていたので、
タイムリーな話題で嬉しかったです。


この記事によると、ブレットは今後のツアーでは
Suedeの曲はやらない方向で行きたいようです。
以前はソロの曲数が少なくてSuedeの曲もやったけど、
そろそろ良いんじゃないかと思っているそう。
Suedeの曲がライブで聴けなくなるのは少し淋しいですが、
ワタシはブレットを信じているので、
どんな形であろうとも、ブレットが音楽を続けて、
時々日本でもライブをしてくれて、
歌を歌い続けてくれれば、それ以上の贅沢は言いません。
もう何があってもついて行くと決めましたから!


ブレットが
「売り上げ的にアルバムが成功したというよりも、
自分がやりたいことができているという点で成功している」
らしきことを言っていたのですが、
これは本当によく分かるし、だからこそついて行きたいと思いました。
売る気があるのかないのか分からない、
現代的な流行とはかけ離れたアルバムだけど、
自分がやりたいことをして、それについて来てくれるファンを
ブレットは大切にしたいと思ってくれてるんだろうな。
そういうのすごく嬉しいし、好きだ。
この人のファンでよかった。
どんなシチュエーションで聴くのがいいかという質問に、
パーティーで聴いたり、会話しながらBGMとして聴くのではなく、
曲としっかり向かい合って聴いて欲しいと言っていました。
ブレットの気持ち、しっかり通じてます。
聴くのに気合が入りすぎて、正座して聴いているファンもいるのです(笑)


そしてインタビューの最後でチラッとブレットが触れていましたが、
先日のカール バラーとライブで一緒に歌った頃から
あの2人何かよからぬことを計画しているようですねw
ブレットったら、あっちこっちで色んな人ナンパしちゃってw


そう考えると、Suedeはともかく、Tearsは
ブレットがバーニーがいたSuede初期に戻りたかったのではなく、
ソロアーティストとして、手始めにバーニーとコラボしてみたかっただけで、
バーニーとやるならやっぱりバンド?って感じで、
ずっと一緒にバンドとしてやるとかいうことは考えてなかったのかも。
この人も協調性なさそうだなー(苦笑)
カールとするなら何なんだろうなー、楽しみ♪


BAGDAD CAFE New Director's Cut

2009.12.23

category : FILMS

comment(2)

先日も書いたとおり、今日は
バグダッド カフェ ニュー ディレクターズ カット版」を観てきました。
以前は「完全版」をDVDかビデオで観たのですが、いつか映画館で観たかった!
今日は水曜日でレディースデーだったのと、休日が重なったのもあるのでしょうが、
普段滅多に満員にならない映画館が隅から隅まで人人人。
補助席まで出来てました、やっぱり好きな人多いんだなー。
男女比も年齢層も満遍なくでした。


監督が自ら色や構図を調整したというだけあって、
以前観たのよりもかなり色彩がシャープになった印象を受けました。
元々砂埃に塗れた前半と、色彩鮮やかな後半というイメージだったけど、
それがさらに強調されて、スクリーンで観ているとちょっと酔いそうなくらい(笑)
あと独特な角度のカメラとか、テレビで観るのとはやっぱり違います。


砂漠の真ん中のモーテルとカフェ「バグダッド」に
小太りなドイツ人旅行者の女性、ヤスミン(Jasminだけど、ドイツ語読みか)がやって来る。
「バグダッド」の女主人のブレンダは仕事に追われ、ダメ亭主を追い出し、
ピアノでバッハを弾いてばかりの息子とその子供と、
アホな娘に怒鳴ってイライラしてばかり。
英語が下手で、無言のおせっかいをやくヤスミンにもイライラして当たり散らすけれど、
だんだんヤスミンの人柄に触れて仲良くなる話。
このモーテルに住んでいる人たちも相当変な人たちで、
ヤスミンの絵を描きたがる変な画家とか、女刺青師とか、
いつもブーメランで遊んでるバックパッカーとか。
外国版めぞん一刻とでもいった感じでしょうか。


この映画は元々西ドイツで制作された映画ですが、
あまりにもスロー過ぎるということで、かなりの部分をカットされ、
「アメリカ版」として公開されたのがオリジナル版だそうです。
確かに目まぐるしく展開してゆく最近の映画に比べたらスローです。
背景といえば砂埃と薄汚れたカフェとモーテルと
「よくそれで走るよね」って思わずにいられないボコボコの車。
劇的なシーンもなく、徐々に染み渡るのがこの映画の良さ。
その後「完全版」として公開されたものがカットされる以前の物で、
今回のはそれを調整したもの、製作国「ドイツ」になっています。
時代は変わりました。。。


この映画を観ていて、アメリカや日本ではこういう映画は作れないなと思ったのは、
主人公ヤスミンなんです。
これと同じような映画をアメリカや日本で作ると、
恐らくヤスミンはもう少し美人さんとかかわいい女優さんを使うんだろうなと。
小太り(つーか普通に太ってる)で線みたいに細い眉毛のおばさんじゃ、
絵にならないと思うんですよねー。
ヤスミンがバグダッドにやってきたときなんか、
いかにもドイツのお堅い学校の先生みたい。
でもこの映画は絵になってる、不思議な映画です。
ヤスミンが馴染んでくると、学校の先生が肝っ玉母さんみたいになってきて、
ギスギスピリピリだったブレンダも見違えるようにカッコ良くなる。
最後に2人で燕尾服来て歌って踊るマジックショーやってるシーンなんか
どっちもとってもカッコイイのです。


ただいつの間にか仲良くなっている「バグダッド」の住人達の中で、
女刺青師が「Too much harmony」と言って出ていくという、
ただの甘っちょろい馴れ合い映画にしない演出もあります。
クリスチーネ カウフマン、素敵だ。


あと、映画よりも有名かもしれない音楽、「Calling You」ですが、
この曲はこの映画のために書かれた曲で、
既存の曲をを使ったのではないそうです。
歌詞を読むと一目瞭然、壊れたコーヒーマシンとかそのまんま映画です。
そこで誰が歌うかという時に白羽の矢が立ったのがジェヴェッタ スティール。
曲が有名すぎて、この歌手誰?ってなくらいですが、
この人、ザ スティールズというコーラスグループのメンバーで、
同郷のミネアポリス出身のプリンスのバックコーラスも務めたのだとか。
そしてソロでもアルバムをリリースしています。


コーリング・ユー・フロム・ジェヴェッタコーリング・ユー・フロム・ジェヴェッタ
(1993/10/01)
ジェベッタ・スティール

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殿下はジェヴェッタの作品のプロデュースもしているのだとか。
それにしても「Callling You」が有名すぎて、
一発屋な気がしなくもありませんが、
「それは違う!」というご意見ご指摘があればぜひお聞かせ願いたいです。


2009年あれやこれやトラブル続きで、
過去にないくらいメンタルの上下動もひどかったのですが、
この映画のゆったりした雰囲気(前半はブレンダが酷いけどw)でホッとしました。
2009年12月は良かった、いや、12月しか良くなかった。


このバージョンのDVDが出たら買おうと思います。


バグダッド・カフェ 完全版 [DVD]バグダッド・カフェ 完全版 [DVD]
(2003/04/25)
マリアンネ・ゼーゲブレヒト

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これは完全版です。

ロシュフォールの恋人たち

2009.12.21

category : FILMS

comment(0)

ロシュフォールの恋人たち デジタルリマスター版(2枚組) [DVD]ロシュフォールの恋人たち デジタルリマスター版(2枚組) [DVD]
(2009/07/17)
カトリーヌ・ドヌーヴフランソワーズ・ドルレアック

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最近、カトリーヌ ドヌーヴの「シェルブールの雨傘」と共に
デジタルリマスター化された「ロシュフォールの恋人たち」をやっと観られました。
この映画、リマスターされたからってのもありましたが、
元々すごく観たかった映画でもあったんですよね。


パステルカラーが際立ち、ミシェル ルグランの歌が秀逸なミュージカルです。
フランソワーズ ドルレアック&カトリーヌ ドヌーヴ姉妹がそれぞれ
音楽家を目指すソランジュとバレリーナのデルフィーヌの双子の姉妹を演じています。
他の出演者もジョージ チャキリス、ジーン ケリー、ジャック ぺランなど超豪華。
ソランジュとデルフィーヌ、2人の母親が運命の恋人との出会いや再会、
すれ違いを軽やかに描いた映画です。
話の筋はどっちでもいいんですが、音楽がいいのと、
明るい映像を観て楽しむ映画かと。
「ハリウッド映画は話の本筋から注意を逸らすようなモノを
映像に一切入れないけれど、そうじゃない国の映画は意外と無駄な箇所がある」
と仰った人がいたんですが、これは分かります。
ヴィスコンティの映画なんか観ていても、
何か台詞とか、役者の動きとか、撮り方に無駄があるような感じがします。



ソランジュとデルフィーヌの登場シーンの歌がいつまで経っても
頭から離れません、名曲です。





一緒に観ていた人が「ドヌーヴが4頭身」と仰ってたのも名言w
ドルレアックの方が顔が小さいんですね。
家の母親がよく「お姉さんの方が綺麗」というのですが、
この映画を観る限り、そういう感じでもない気が。。。
しかしながら↓の映像の踊ってるシーンは確かに綺麗というか、可愛い。
白黒のせいかも知れません。





25歳で亡くなっただけあって、幸薄そうなお顔はしてると思います。


亡くなったといえば監督のジャック ドゥミですが、
この方、1990年に白血病で亡くなったということになっていたそうです。
しかし現在全国で順次公開されているドゥミの妻、
アニエス ヴァルダが自身の映画「アニエスの浜辺」(2008)にて、
死因がエイズであったことを公表したそうです。
それまで偏見を恐れて、エイズであったことを隠していたのだとか。
アニエス ヴァルダと夫婦だったことすら知りませんでしたが、
ドルレアックについて調べていたら見つけた情報。
今ちょうど「アニエスの浜辺」を福岡でもやっているので、
観に行けたら行こうかと思っています。


そうだ、京都行こう

2009.12.20

category : THE CIGAVETTES

comment(4)

おまえはJRの廻し者か。


ということで、人知れず(嘘)京都に行って、先ほど帰ってきましたKAORIEです。
こんばんは。
ってのが、12月19日のこれだったんです。
やっちまいました、The Cigavettesの追っかけw
とにかく現地で関係者の皆さんを驚かす、それだけのために、
本当に最小限の関西の友人だけ(つまりライブに行く人w)お知らせしていました。
アホだろ、お前、間違いなくアホだろw
本当は関西在住のたくさんの友人の皆々様に連絡してお会いしたかったけど、
今回はどうぞお許しください。
このブログでも「ベッツのライブを現地の友達と観るために京都行くぜ!!」とか
アホ丸出しなエントリ立てたくてウズウズしてたんですが、
どこで誰が読んでいるとも知れないので、ひたすら黙っておりました。


仕事を午前中で片づけて、新幹線で京都入り。
大阪の、このブログでも時々コメントを下さるふにふに氏と待ち合わせ後、
京都の超現代的な駅ビルを案内していただいて、
すでに閉まっている西本願寺と東本願寺の外観だけ見る。
寺閉まるの早いよ!!
今度は純粋に観光目的で関西行きます、絶対。


その後、当然ライブに行くに決まっている、関西最大のベッツファン、飛溺氏とも合流。
ベッツを観るために大阪から福岡へ来たことのある飛溺氏と、
ベッツを観るために地元福岡から京都へ来たKAORIEの取り合わせ、濃すぎ
一体何やってるんでしょうか。
こんな2人につきあってくれたふにふに氏には感謝。


関係者を驚かそう計画は大成功。
ベッツのライブ観たのは、考えると結構久々だったのですが、
いいライブだったなー、すごく緊張感があって。
福岡で観たライブでもあれほど良かったなと思ったの少ないです。
そもそも最初の3曲くらい新曲で1回くらいしか聴いたことなかったし、
「Taste Of The Sun」からの曲も少なかったし、カバーもなかったし、
それでも楽しかった~。
時々ふと正気に返っては、
「福岡でも最近あんまりベッツのライブ行ってないのに、なんで京都?」
なんて頭抱えてたんですが、遠路はるばる福岡から行った甲斐が、
大いにありましたってもんです。
出演バンドの中でThe Cigavettesが一番カッコ良かったです。
ライブ後、メンバーやまだまだ貴重な大阪のベッツファンの方ともお話しできて、
本当に濃いライブでした、楽しすぎた!


ライブの興奮冷めやらぬ内に大阪へ移動して、堂山町のdistaでイベント。
このイベントも参加予定だったのですが、やはりここでもびっくりさせよう企画で
誰にも伝えずに突然伺いました。
何で福岡にいるはずの、大阪にいるはずない人間が、夜の堂山にいるのかw
ここでもびっくり企画成功。
こういうの、幸せです。
ここでお会いできた皆様もたくさんいてうれしかったけど、
会えなかった皆様もたくさんいました、当然。
次行く時は派手に「行きます!!」って騒ぎますので、どうか遊んでください。


しかしわざわざ京都まで、ただベッツのライブに行ったって訳ではなく、
珍しくここで騒ぎませんでしたが、11月22日に大阪でBRUIT BLANC 03が開催されて行ったんです。
ただこの時期絶賛激鬱展開中で、今考えても行った記憶がほとんどなく、
そういえばそんなこともあったなって思いだせることもある程度。
その後復活して、BB 03の時間を返せぇぇぇ<自分という経過があり、
そのリベンジの意味での大阪遠征でもあったのです。
よっぽどBB 03の時のことが自分でショックだったんだろうなー。
30にもなって、こういうメンタルの弱さとか不安定さはまずいです。
身体的には無理さえしなければ健康ですが、メンタルをどうにかしなくては。
来年の目標です、毎年言ってます。


今回の遠征で長い時間一緒にいてくれた、ふにふに氏、飛溺氏、
屈指のライブを見せてくれたベッツのメンバー、
distaのイベント関係者の皆さん、どうもありがとうございました!!






このPVでも観て、ベッツに惚れちゃってください。


それでは、おやすみなさい。

映画メモ

2009.12.18

category : FILMS

comment(0)

今年は映画もあんまり行かなかったなぁ。
今更悔んでいるのは「THIS IS IT」
マイコーーーーー(泣)
DVD買うからなー。


で、明日から福岡はKBCシネマにて
バグダッド カフェ ニュー ディレクターズカット版」が始まります。
これだけは、これだけは絶対に観に行きます。
山あり谷ありな1年でしたが、何とかここまで来ました。
が、これ観なかったら2009年越せません。





映画のサントラ史上最高の名曲。

♪あーーーーあーーーーいあむこーーーーーりんぐゆーーー♪


ジョージ マイケルも歌ってました。





セリーヌ ディオンも。





ホリー コール トリオ





ジェフ バックリィ





キリがないw
ワタシはジェヴェッタ スティールの映画Ver.が一番好きです。

ビートルズ診断

2009.12.18

category : THE BEATLES

comment(6)

Yahoo!のビートルズ特集まだあったのねと思っていたら、
ビートルズ診断なんてのがありましたよ。
しょーもなっとか思いつつやっぱりやるw
ワタシ、林檎タイプだそうです。


社交的なあなたはみんなの人気者です。
たえずあなたのまわりはにぎやかで楽しい笑いにあふれています。
しかし、その半面、嫌なことを内にためてしまう傾向があります。
良い友人やパートナーを得て、悩みを打ち明けましょう。
そうすることで心身ともに良い状態を保てるでしょう。
健康面に注意が必要なあなた。
食べ物の好き嫌いにも注意してください。
寂しがり屋のあなたですが、みんなもあなたと話すのが楽しくてしょうがないといった感じ。
躊躇(ちゅうちょ)せず、あなたからみんなに声をかけてください。
あなたの天性の輝きをみんなにもおすそ分けすることで幸せが広がります。


嫌なことをためこむとか、健康に注意が必要とか、
ところどころ当たってるなーと思いました。
飽きっぽいとか、好きになるととことん拘るとかそんなとこがあるので
ジョージと出るかなと思ったんだけどねー。
ジョンとポールってのは有り得ないと思っていた(笑)


それより好きなメンバー投票の結果が
まぁ予想通りといえば予想通りなんですが、
林檎が可愛そうなことになってます。
何でジョンとポールってあんなに人気あんの?(酷)
今回のリマスターで得したのはジョージと林檎だと
個人的には思っています。
みんな「Rain」の林檎の神ドラム聴けよ!!!


今年は前半がスピッツ、中盤はビートルズ、後半はブレットとKentのCD「だけ」聴いてた気がします。
ランキングとかやる必要ないかもw

閉店開店

2009.12.12

category : EATING DRINKING

comment(2)

非常に非常に淋しいことですが、ワタシの大好きな平尾のカフェ、
POPS CAFE hooplaが12月13日をもって閉店することになりまして、
日曜日にもカレーを食べに行ったのですが、
昨日もまたご飯を食べに伺いました。
最後にベーグルと思ったら売り切れで悲しかったけど仕方ありません。。。
しかし最後にhooplaの特製チャイが飲めてよかった、本当に美味しかったです。
あのチャイを飲んだら、その辺のミルクティーとか飲めません。


ところで、hooplaのある平尾って場所は、
ワタシが普通に生活していて、通り道にもならないような、
hooplaがなかったら全く無縁な場所なのです。
平尾に行く目的=hooplaでした。
もう来ることないんだよなー、この辺面白そうな居酒屋多いけど、
結局1回も入らなかったなー、焼き鳥食べたいなーなんて思いながら
いつもの道を歩いていたら、その途中の大通りからちょっと入ったわき道に、
木にやたらと電飾ピカピカしてるところが。


実はhooplaに行ったら偶然発見した店舗カードがあって、
その店の名前になんか見覚えがあるなと思ったら、
今年の夏に独立したアカチチの元店長サボさんの新しいお店のだったんです。
そいさぼ(ブログ)
簡単な地図見て、hoopla行くときに近く通りそうだけど、何か微妙な場所っぽい。


で、hooplaの帰り道、その店どこだ探しながらぼさっと歩いてたら、
その電飾ピカピカの木が目に入り、
何か妙な気配を感じるなと思ったら、サボさんのお店でしたと言うワケです。


200912112200000.jpg


200912112200001.jpg


飲食店が複数入った、お洒落っぽい建物です。
いやー、急に行ったら驚くかなーと思って、
hooplaでカレーとケーキでおなか一杯にも関わらず入店。
何か飲み物だけで帰ろうと思ったけど、
メニューを見たら、沖縄料理とタイ料理目白押しで、
せっかくだから何か食べて帰ろうかと、タイ風の春雨サラダと、
鳥の唐揚げを頼みました、焼き鳥食べたかったしねw


200912112143000.jpg


唐揚げの衣がほんのり甘くて、タレはピリッとしててウマウマでした。
焼き鳥よりもよかったw


席はカウンターと2階に座席と、
サボテンを取り囲むようにカウンター式の席。


200912112144000.jpg


窓からの眺め(電飾の木)


200912112136000.jpg


外観は冷たい感じのお洒落な建物ですが、
中に入るとお客さんも多いし、わいわいしてて暖かい雰囲気です。
さすがです、いいお店になりそうです、間違いなく流行るでしょう、
ワタシが断言しておきます。


春雨のサラダ写真撮り忘れましたが、すごく辛くて酸味が利いてて、
連れがゲホゲホ言ってましたが、とても美味しかったです。
あれもこれも食べたかったんですが、お腹は一杯だし、
行く予定でもなかったのでお金もなくw
またゆっくり来るよということで出てきました。


このそいさぼのある薬院って場所もhooplaがなかったらそんなに行くことも
通ることもない場所ですが、
そいさぼができたので、度々行くことになると思われます。
でもここ仕事帰りに行くには遠いんだよなー。。。
いやまぁ、歩くからなんですがw
でも地下鉄乗るほどの距離でもなく、バスも1本では行けないだろうし、
やっぱり歩くしかないんだな。
好きな店があると、文句言いつつその店目的で行くんですけどね。


昨日の夜は2日分くらい食べました。
hoopla最後の晩御飯も、そいさぼ最初のデザート(鶏唐がデザートかw)も美味しかった!!
ご馳走様でした!!


hooplaには3年8か月お世話になりました。
そいさぼには今後お世話になります。

愛しい男

2009.12.10

category : SUEDE

comment(4)

先月、存命のアーティストの中で最も愛するブレット アンダーソンの
「Slow Attack」がリリースされました。


スロー・アタックスロー・アタック
(2009/11/18)
ブレット・アンダーソン

商品詳細を見る



時期的にKentのとほぼ被ってたので、当然どん底な精神状態で聴いたんですが、
Kentは残念だったのに対して、このアルバムは実によかった。
このアルバムに救われたと言っても過言ではないかも知れません。
どんなにいいアルバムなのか、ワタシの稚拙な文章力ではとても書ききれないので、
気になったら聴いてくれと言っておきます。
ブレットのソロアルバムの中で、今のところ最高傑作。
着うたも配信されておりましてね、
毎朝「Summer」という曲を目覚ましにして起きております。
お陰で寝起きは最高です。


ブレットがソロ活動を始めて以降、
You Tubeで弾き語りライブ映像が公開されますが、今回も。





この曲最高。
今回は日本国内盤のみ、これや他のYou Tube映像、「The Hunted」のPVなどなどが
エンハンスト形式で収録されています。
プリンスの「When Doves Cry」のカバーとかね。
これつべにあったと思ったけどなかったな。。。


「Dog Man Star」の時みたいな艶のある声に戻っています。
一時期すごく掠れて心配したんですけど、よかった。
この人の声、綺麗に出ると本当に深い深い色気があります。
心配といえば、ブレットの痩せ方が気になるんです。
健康には気をつけて欲しいです。



そうそう、ブレット絡みで悶死レベルの動画を見つけましたよ。





ヴェルヴェッツの曲をブレ、カール バラー、
ジョン マックルーア(この人誰?)がカバーしています。
カールも大好きなので、この動画は悶絶モノです、命に関わるw
ブレットの声がエロエロだし、一挙一動がカッコいいし、
カールとニコッと笑い合うとことか倒れそうw
カールが「あ、オレ? オレの番じゃん?!」って感じで歌い始めるところで、
ちょっと後ろで笑うブレット観て笑うオレ、ただの怪しい人w


この曲やたらブレとカールに似合ってるけど、
原曲聴いたことなかったので聴いてみたら、
やっぱりブレとカールの方が合ってる気がするw
てか、名前はカッコいいけど、オレあんまりヴェルヴェッツ好きじゃないんだw


そしてブレットといえば、16日にこんな本が発売されます。
日本ではどうなのか分からないので、
UKのオフィシャルショップでオーダーしました。
サインが入ってるらしいけど、直筆なのかなー、さすがに違うかw


あとは来日公演を待つだけです。
1月に来日とかいう話もあったようですが、
さすがに今からじゃ無理だろうな。

Superfly

2009.12.09

category : MUSIC

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自分が邦楽を余り聴かないのは相変わらずなんですが、
スピッツとhideと、最近ではSuperflyは好きです。
SuperflyはCDは持ってないんですが、
志帆ちゃんはホントにロックだなーと思います。
歌声もそうだし、PVでのカメラの映り方もかなり堂に入っているし。
あの小さな体のどこからあの魂こもった歌声出てくるんだろうか。
偶々ラジオで聴いたとき、
志帆ちゃんの歌声は昔のジョン レノンに通じると思いました。
声とか歌い方が似てるとか、そういう次元ではなく、
同様の何かを感じました。
こういうロック魂を感じる女性アーティストって
日本には少ないと思うので嬉しくなります。


LOVE PSYCHEDELICOが出てきたときは同じような感覚でしたが、
昨日武道館かなんかで行われた某スーパーライブ出るようになって萎えましたw
何かこのライブ出ると一気にロックな感じが薄れて、
胡散臭さが増すんですよねぇ、ホントに萎える。
吉井さんとかトータス松本とかCoccoとか、好きなだけに微妙。
この前FNS歌謡祭かなんか出て「Happy Xmas」歌ってて、
時期的にクリスマス前ってのもあるんだろうけど、何かねー、どうなのあれ。


まぁ、その話はいいとして。
Hi-Five
この曲好きなんだー。


そしてつべで見つけた素敵なカバー。


With Or Without You


志帆ちゃんとSalyuのコラボです。
Salyuの歌い方はちょっとあんまり好きじゃないんだけど、
このカバーはいいです、感動。



あとスピッツの「楓」





秦 基博って人よく知らないけど、
スピッツの名曲のよさ生きたカバーでファンは嬉しいです。
Kiroroのピアノも良いですしねー。



あと知らなかったんですが、志帆ちゃん、JETとコラボしてるんですね!!
この曲もPVカッコよ過ぎて倒れそうっす。
志帆ちゃんは元気いいだけじゃなくて色気もあるのだ!





JET、食われてないかw


めざましテレビの曲みたいなバラードは、
ちょっと合わないんじゃないかなぁと思うんですが、
Superflyはかなりのヒットです。
たぶんCDも買う、てか、たぶん、家のおかんも好きで買ってたはずw

2009.12.04

category : KENT

comment(0)

人間必ず間違いはあります。
だから間違わないように気をつけるとか、
間違ってしまったら謝るってのを忘れてはいかんと思います。


てなわけで、Kentの「Röd」なんです。

RodRöd
(2009/11/17)
Kent

商品詳細を見る


最初に聴いたとき、「Kentが時代に迎合して残念なことになった駄作」とバッサリ。
限定盤のアートワークばっかり手が込んでて、どうすんだこれと頭を抱えましたが、
ちょうどこれが届いたとき、自分が人生でワースト3くらいにどん底だったのが、
このアルバムの印象にも直接関わってたかも知れません。
今聴いたら結構いいです。
ピコピコKentも悪くないんじゃないでしょうか。
最初の曲「18:29-4」が讃美歌のように壮大な曲で、
そこから2曲目の「Taxmannen」はすごくいいです。


ただ、やっぱりこのバンドは「Vapen & Ammunition」というモンスターアルバムリリース後、
今後のバンドの方向性に悩んでいるところがあるのも確かだろうと思います。
最初に聴いたときほどげんなりする感じはないけど、全部同じ曲に聴こえるんですよね。
曲の合間が短くて全部繋がってるようにしてるのかもしれないけど、
アルバム全体聴いていてメリハリがない。
「Taxmannen」がすごくいい曲に聴こえるのは「18:29-4」が
アルバムの他の曲と全然違う雰囲気だから、
その次に来た最初のエレクトリックな音だからなのであって、
他の曲が2曲目だったら、それがすごくよく聴こえるんだと思います。
「Idioter」とかもいいんですけどね。


18:29-4



NYライブでの「Taxmannen
ヨッケ、おっさんになったなぁ。
マルクスのピザっぷりも凹
サミとマルティンは変わらないなー。



Idioter


アルバムよりがっかりしたのはシングルの「Töntarna」ですよ。
これまでのKentのシングルってアルバム未収録のカップリングがよくて買っていたのです。
最近でもタイトル曲と、そのリミックス、プラス最低1曲はアルバム未収録の
味のある名曲が入っていたのに、「Töntarna」はリミックスだけ。
自分が信頼しているバンドの最大の条件が
「シングルのカップリングに名曲が多い」なのですが、
そういう点でKentのランクが下がってしまうのは非常に残念です。
音楽の方向性が変わってもそういうところは変わってほしくないですね。
ベルセバもベルが脱退してRough Tradeに移籍した後そうでした。


と、散々言ってますが、聴いていないわけではありません。
ただKentにしては「凡作」というだけで。
今年買ったアルバム相当少ないですが、かなり聴いている方です。
なので、「駄作」というのは撤回させていただきます、ごめんなさい。
「凡作」です。

googleストリートビュー

2009.12.04

category : WWW

comment(2)

福岡もいつの間にかストリートビュー観られるようになってました。
家とか会社も映ってるじゃないかwと
1人でテンション上がっているKAORIEです。


いつも歩いているところとか、遊んでいるところとか、
生活している場所をネット上で観るって妙な感じです。
しかも家の周辺は住宅地で細い道やら
よく分からないような道も多いのに、
しっかり網羅されてるんだなー、ビックリしたw
いつの季節の何時頃の画像なのかも分かってしまうのが
これまたやっぱり不思議な感じです。
いつから観られるようになったか知りませんが、
結構前に撮ったものだと思われる、建設中のコンビニもありました。
当然最近いつも行ってる所なんですがw


しかし知ってるところは面白いですねー、時間忘れます。
今まで東京のごく一部と、大阪のごく一部しか、見ててもつまらなかったけど。
ただこうして観ると、
自分の行動範囲がどれだけ狭いのか分かります。
ストリートビューならどこでも行けるのにねぇ。。。
PROFILE

KAORIE

Author:KAORIE
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GENDER:真ん中より右寄り
AGE:70年代最後の年生まれ
LIVING IN:9州のF県
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