Stoned Brain Returns

遊びの日常。日記<週記

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QAREN主催イベント「ハジマリノネ」

2008.04.27

category : LIVE!

まず最初に拍手レス


>ヤンさん
ちょっとスケールの大きそうなギター、キーボード(ピアノ?)は悪くないんだけど、
何か全体にパッとしないんだよねぇ。
こういうパッとしないのが今時なんかね。
て言うか、Vo.がCH的にダメでした、アークティックモンキーと同様。
「DMS」は永遠の名盤なのです。


で、昨日はQARENの初主催イベント「ハジマリノネ」に行ってきました。
仕事15分早くあがらせてもらううはずが、逆に遅れて天神まで全力疾走。
到着したらすでにへとへとでした。
先週は仕事に関して何一つ良いところなし。


しかし到着したらまだ1番手の「ばや」さんは始まってなくて、
とりあえずビールを飲みながら、
ステージに映っている映像をぼやーっと観ておりました。


「ばや」さんは先日も書いたような気がしますが、
福岡の西鉄電車のCMに曲を使われていたことがあります。
今はそのCMの曲は藤井フミヤが歌っています。
ギター1本でしっとりした歌で、軽くリラックス。


セットチェンジ中にステージ上のスクリーンに、
QARENの結成秘話の再現VTRが流れていました。
メンバー熱演、かなり面白かったです。
ばやさんの前にスクリーンで流れていたのはこれだったか!


次が女子3人組フォークバンドの「からもも」
ローカルのテレビ番組の常連さんだとかで、
福岡のインディー界では有名なのだそうです。
そのためか、会場にも知っている人が多かったみたいでした。


そして次が「呑トリオ」
小倉の男子3人バンドなんですが、このバンドは良かったですねー。
僕の前のお客さんがほとんど座ってて、ちょっと遠慮したけど、
あのバンドはかなり踊れます、消化不良、もっと踊りたかった。


ていうか、クラブイベントや、そういうところでのライブに慣れちゃって、
何だかすごくお客さんが静かだった気がして、
「何、もしや場違い?」と思った(苦笑)


で、真打ちQAREN登場。
実はまだQARENのライブって最初に観た時だけだったんです。
その後行ったときはオマワリに注意されたってライブやってなかったのです。
なので、昨日がQARENのライブ2回目。
新しいCDもできたってことで、それからの曲もありました。
路上で観た時はそれほど感じなかったけど、
QAREN思ってたよりロックだった(笑)
そしてやっぱりツインVo.がきれい!


アンコールで再度登場した時はウルフルズの「バンザイ」を演奏。
最近ウルフルズってかっこいいと思い始めたところですが、
やっぱりかっこいいっすねー。


そしてライブ終了後にはQARENの新しいCD買って、
サインも貰ってきました。
メンバーのみなさん、ありがとね~~~。


で、昨日のライブ観てて、重大な問題に気づきました。
この頃日本語とか英語の音楽を聴くのがガクッと減っているため、
歌詞の意味を捉えながら音楽を聴くという行為から
かなり遠ざかっているのです。
アーティストの皆さんが曲を演奏する前に
「この曲は○○で××な心境を歌った曲です」って説明も多かったんだけど、
歌詞を聴いてそれが意味を持って耳に入ってこない。
音としては耳に残ってるんだけど、さあ歌詞の意味はって考えたときに、
ワンクッション余計なプロセスが加わるので、
歌詞を理解するのにちょっと余計な時間がかかります。
その余計な過程ってのが、
「この言葉は知っている単語かどうか?」という選り分けをする過程。
会話してる分にはそんなこと考えないのだけど、
(いや、最近それもまた考えなくちゃいけなくなって来てるけど)
しかし音楽はどんどん流れて行くから、
「あああああ、歌詞は後回し!」ってなる。
英語だろうと日本語だろうと、スウェ語だろうとノル語だろうと、
ポル語やフランス語、イタリア語だろうと、韓国語やタイ語だろうと、
例外なく歌詞を捉えながら音楽を聴くときにはその作業が最初に来るようです。
そういうわけで、歌詞を考えながら聴いてると、激しく疲れます。
音楽聴きたくなくなってくる(苦笑)


そもそも何でそんな9か国語も挙げて「例外なく」なんて発言に至るのか、
それがもう僕の頭の中がどんなことになってるのかってことです。


そんなことなので、
音楽を静かに聴くというよりも、歌うとか踊るとか、
そういう行動に出るようです。


でも自主イベントということで、手作り感満載の、
楽しいイベントでした。
何といっても、あの映像が手作りなりに最高に手が込んでて(笑)
変な映画やドラマよりよっぽど面白かったです。
QARENがPV作ったらきっと面白いと思う。


KAWAHARA'S BOOT CAMPってさ(爆)
ぜひあの映像、つべにUPしてほしいです(笑)
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ハジマリノネ

2008.04.25

category : MUSIC

この頃CAJUN DANCE PARTYでしっかり肩透しを食らい、
すっかり英語、日本語音楽と縁遠い生活を送っているCHです。
アルバム1枚通して聴けなかった、バーニーのプロデュースとはいえ。
本当にソロか、TearsでまたCD出しませんか、バーニーさん。
やっぱりメディアで大々的に取り上げられているバンドは合いません。
非常に残念です、もう諦めた。


というわけで、
仕事で凹んでは、ノルウェーのマフィアバンドKaizers Orchestraに励まされています。
聴き飽きてはKentに戻りの繰り返しです。


そんな日々を送っておりますが、
上手くいけば、明日は天神の路上で初めて聴いて以来ファンになってしまい、
マイスペではお友達になってもらっている八女のバンド、
QARENの自主イベント「ハジマリノネ」に行ってこようかなと思っております。
会場は親不孝通りから路地に入ったEarly Believersです。
他にもいくつか福岡のインディーバンドが出るそうですが、
その中のバヤさんというアーティストさんは西鉄電車のCM曲を歌っている人だとか。


新しいPCにしまして、iTunesをフル活用中です。
アートワークも入手していい感じに飾り立てられていますが、
時々変なのがあるんですよね。
どうしてKentの「Vapen & Ammunition」のジャケットに黒人さんが写ってるんでしょう。
あとTearsの「Here Comes The Tears」もおかしなことになってます。

Generation ex到着!

2008.04.23

category : KENT

昨日は仕事終わって、会社にいるX JAPANファンの韓国人青年と共に
天神のCD屋巡りをしてきました。
元々僕がCAJUN DANCE PARTYのアルバムを買うのが目的でしたが、
一緒に来る?と誘ったところ、はい行きますと。


CAJUN DANCE PARTYはバーニーのプロデュースってことと、
サマソニ@大阪で観そうなので予習を兼ねて。


その後韓国人青年と共にご飯を食べて、
僕の好きな韓国人アーティストのカン サネの字が
iPodに入ってるのは間違ってると言い出したので、
それで小一時間激論を交わしました。
結局僕が正しかったんですけど、
韓国人のカン サネのファンは皆、勘違いして彼の名を憶えているという
衝撃の事実が発覚しました。


で、家に帰ってみたらですよ、
スウェーデンからKentの「Generation ex」が届いているではないですか!!!
12時とっくに過ぎてて死ぬほど眠かったけど、一瞬で目が覚めました。
アルバム未収録のカップリング曲、
「Det kanske kommer en förändring」が最高に良いです、泣きます。
「Columbus」のカップリング、「Tick Tack」が何となく冴えなかったので、
どうか今度こそーーーと思ってたら、
「Alla Mot Alla」や「Välgärningar och illdåd」に並びそうな名曲です。
Kentはこういうしっとりした曲が最高にステキなんですよねえええ。
「Generation ex」とか「FF」みたいな疾走感満載のもいいんだけど。


CAJUNのアルバムが1980円でしょ。
Kentの「Generation ex」が3曲で1500円くらいですよ。
しかも1曲はアルバムに収録されてるし、1曲はリミックスだし。
でも「Det kanske kommer en förändring」1曲だけでも十分。
正直、「TTS」のどの曲より好きです(笑)
そうだよねー、「M」とか「Välgärningar och illdåd」とか「Alla Mot Alla」も、
「Du & Jag Döden」の殆どの曲より好きだもんね。
Kentのシングルのカップリング曲って最強だよ。
「アルバム作るぞ!」じゃなくて、「シングルのカップリング曲を作るぞ!」
ってなテンションでアルバム1枚できるだけの曲書いて、
寄せ集めてアルバムにしたら、どえらいものができそうです。


で、拍手レスだぜ。


>ひでちん
大阪1日目だったら東京に行かなくちゃだったけどねー。
念が強いんだな、きっと!
まさかこんなに早く、
ひでちんと一緒に髭ちゃん観られる日が来るとはね!(笑)


5月11日のF-X来たら、ひでちんの予想当たるよ、うひゃひゃ。

拍手レス

2008.04.21

category : MUSIC

拍手レスでやんす。


>ひでちん
ジャネット嬢のCDはレビューしても誰も絡んでくれないだろうから、
やめとこうかとも一瞬思ったのだが、
どうもひでちんが買ってそうな予感がしてね(笑)
とりあえず書いてみたら、やっぱり買ってた、何この予感的中率。


日本語がうまいとか何とかってより、
ひでちんの言うとおりリズム感とか、体の動きとか、
そんなのがいい味出してるなーっと。
ルックスもそこまで美形ってわけでもないけど、
あの動画観ては、身悶えしながら「可愛い可愛い」言うてる馬鹿が1匹。


ナット キング コールって日本語で歌ってたんだ、知らんかった。
おいら的外国人の日本語歌唱ベストは今まで
Belle And Sebastianの「I'm a Cuckoo」でした。


ジェロ~~~(笑)、私も結構好きやわー。

Summer Sonic 2008 出演アーティスト発表第6弾

2008.04.21

category : MUSIC

うーん、行かないつもりだったんですけどね。
東京1日目、大阪2日目に

の名が。


土曜日は仕事で東京まで行けないので、
今年は大阪のみの参戦にしようかと。
いやー、それでも去年は2都市行ったけど(苦笑)
髭ちゃんは5月にも観られますしねぇ。


わざわざそのために行こうとまでは思わないけど、
CAJUN DANCE PARTYも出るならそれも観ようかな。
ポール師匠も観られそう。
アリシア キーズもおっけーか。


やっぱり夏フェスなしの夏なんてなさそうです。

CD購入履歴

2008.04.20

category : MUSIC

靴を買いに行ったのですが、ついCDも買ってしまいました。
はい、いつものことです。


この頃タワレコ福岡店の最上階、
ワールド、ジャズ、クラシックDVDのコーナーがすっかりお気に入りの
CHが本日2度目をお送りしております、こんばんは。


で、今日買ったCDはこれ。



レディ・フォー・ユーレディ・フォー・ユー
(2008/04/16)
ジャネット・クライン

商品詳細を見る



オールドスタイルなジャケットに惹かれまして、
視聴してみたら、これがまた大正、昭和っぽくて良いんです。
お馴染みのジャズ、スタンダードばかり20曲、あぁ素敵。
1900年代前半の音楽って大好きです。
「ニュー オールド タイム レイディ」の異名を持ち、
アメリカ西海岸で活躍しているジャネット嬢ですが、
「銀座カンカン娘」と「泣かせて頂戴」を日本語で歌っています。
たどたどしい所がとってもキュートで大変よろしい。
可愛過ぎます、萌えた。


僕の音楽志向は一体どこへ向かおうとしているんでしょうか。


そしてバックバンドを務めるパーラーボーイズもとても素敵です。
古き良きアメリカといえばそうだけど、
どこか古き良き日本にも通じる、
古き良き世界が散りばめられたキュートなセピア色のアルバムです。


余談ですが、ジャネット嬢は今年のフジロック2日目に出演します。
行く人、観て来てくれええええ。
きっと奥地の方なんでしょうねーーー。


そしてタワレコでちらっとSNOOZERを立ち読みしたところ、
6月20日のクラスヌ@福岡、The Cigavettesがゲストだそうです。
また金曜日だろ、おい。
さすがに4時とか5時までライブ観て、
土曜日普通に10時間近く仕事なんかできねっつの。
どうすっかなー。
誰か行く人いるかーーー???


<追記>
「銀座カンカン娘」を歌うジャネット嬢の動画発見。



747

2008.04.20

category : KENT

休日の朝だというのに6時前から起きている
CHがお送りいたします。
日曜日の朝、皆様いかがお過ごしでしょうか。
休日って寝てる時間がもったいないんですよね。
仕事の日はどうせ仕事以外大したこと出来ないから、
もうちょっと寝てようと思うんですけど。


で、そんなゆったりした朝に、Kentの「747」を聴きながら、
この曲のタイトル「747」に関するある事例を調査してみました。
「747」とは何から来ているのか。


この「747」が収録されているKentのアルバム「Isola」のジャケには、
1機の飛行機の写真が写っていて、
これが「ボーイング747」だとされています。
※実は737だったというのは御愛嬌です。


そしてこのボーイング747という機体は、2005年まで、
世界最大の旅客機として世界的に最も有名であったそうです。
現在はエアバスA380にその座を譲ったそうですが。
しかし大型旅客機は一度に多数の乗客を運べるがゆえに、
事故が起こったときは甚大な被害が出ます。


1977年にスペイン領のテネリフェ島で、
ボーイング747機同士がロス ロデオス空港滑走路上で衝突事故を起こした、
テネリフェの悲劇」が起こり、
それがKentの「747」と関連があるという説。
英語盤の歌詞を読む限りでは、
直接「テネリフェの悲劇」に言及した個所はなさそうですが。
またさらに、日本の御巣鷹山で起きた「日航機墜落事故」も
ボーイング747SR-100という機体だったとか。


飛行機の説以外にも、いくつか説はありますが、
この曲は曲の長さも7分47秒です。
タイトルと曲と、実のところはどっちが先なんでしょうねぇ。


Kentファンとしては「747」という数字に特別の思い入れがありますが、
そんな背景もあるというお話でした。

CCCDに関して

2008.04.19

category : MUSIC

別ブログでは軽く触れましたが、
先日PC(Vista)を買いまして、現在iTunesに音源を落としています。
以前のXPでは全く落とせなかった、
一部のCCCDがありましたが、Vistaではできるんですね、驚きです。
それがソンドレ ラルケくんの「Two Way Monologue」と
meisterの「I met the music」なのです。
どちらも非常に好きなアルバムなので
ようやくiPodに入れられて小躍りして喜んでおります。


実はKentの「Vapen & Ammunition」もCCCDで、
前のPCでは一度だけはちゃんと落とせたのですが、
2度目以降が全然ダメで困っていたのですが、
どうやら新マシンなら大丈夫そうです。
巷ではイマイチ評判の良くないVistaですが、
とりあえず自宅でiPodと同期できるだけ良くなりました。
外付けHDもちゃんと使えますし。


因みにmeisterとはThe Brilliant Greenの松井亮さんのソロユニットで、
海外の有名アーティストをフィーチャーしてやっています。
最近CD出てないですけどね、またやって欲しいです。
Eskobarのダニエルとやってる「red leaves」なんて最高です。

拍手レス

2008.04.14

category : DIARY

>Hot Hot Eatさん
Hot Hot Eatさんに出会ってなかったら、
カイザーズにも出会えなかったかもと思うと、感謝しきりです、本当に。
出るらしいですよー、カイザーズの新譜。
4月28日ですって!

Maskineri


ガスマスクはオルガンとタイヤのホイールでしょう(笑)
バンドのライブに対する想いや向き合い方をインタビューで知ったら、
ライブの評価が高いのも理解できますよ。
映像観てたら仲間に入れてほしくなりませんか(笑)
ギャングとかマフィアっぽいロックっていうと、
Kasabianとか、Hard-Fiとか、Hivesとかもいるけど、
Kaizersって、変身しそうですし。


Kentのシングル入手できそうということで安心しています(笑)
毎回アルバムはともかく、シングルが出るたびに、
これはどこかしらで買えるだろうかって心配の種です。
楽しみですねえええ。

Kaizers Orchestraいろいろ。

2008.04.13

category : MUSIC

まずは拍手レス。


>ひでちん
Au Revoir Simoneが来日したとき行ったの? いいーなあああ。
打ち込みと生音の程よいバランスと、
娘さんたちの声がか弱くないところが大変気に入っております。
バンド名とジャケット見たときは、絶対おフランスのバンドやと思いました。


そして、Kentに出会った時以来のはまり方な気がする、
Kaizers Orchestraですよ。
出かける前にiPodに放り込んで同期して出かけたのですが、
こういう面白い音楽を聴いていると色々意欲とか減退するね。
音楽聴いてるだけでも、すべての欲求が満たされる(笑)


昨日届いた「Maestro」はEnhanced CDになっていて、
ビデオが観られるというので観てみたのですが、
何かインストールしなくちゃいけないということで指示に従うと、
Kaizers Orchestra Playerなんてのがインストールされまして、
それで「Maestro」のPVと、彼らのライブの風景や、
バンドのインタビューの映像が見られました。
このバンド、メンバーは人間5人とガスマスク1人ってことで良いんでしょうか(笑)


Kaizersのライブ映像バリウケです、Kentと共に一生に一度はライブ観たい。
ギター2人はなぜかドラム缶の上でギター弾いてたり、
そのドラム缶やタイヤのホイールをボコボコに殴って楽器にしたり。
それでブレイク入ったりすると、腹抱えて笑っちまいます。
メンバーがスーツでバシッと決めてるとこも含めて、
2005年のサマソニで観たArcade Fireを思い出しました。
が、さらに濃すぎです、Kaizers。


このバンドのチャカポコウニョウニョした変な音とか、
ライブパフォーマンスのおバカな感じに惚れ込んだのですが、
インタビューで良いこと言ってましたよ。


「(Kaizersの歌詞はノル語だから)言葉の問題がある。
でも音楽はアイスランド語だろうとスペイン語だろうと英語だろうと関係ない。
自分たちがどう音楽を演って、どう向き合うかだ。
どうでも良いようなバンドで、そのバンドが外国語で歌ってると、
外国語で歌ってるせいにもできるけど、それはそのバンドがよくない言で、
言葉は全然関係ない」


と、とーーーっても分かり易い英語で(笑)。
ただ問題は、メンバーの名前の発音が分からないことなんだ(笑)


それと最後に言ってたのも素敵でした。


「ぜひKaizersのライブに来て! あなたのために歌うから。
ラジオやテレビでは、あなたのために演奏するとは言い切れないけど、
ライブでは必ず、来てくれたあなたのために演奏するよ!」


いいねええええ。
ライブにぜひとも、ぜひとも行きたいです。
楽しいこと間違いない!

デリカテッセン!!!ってやりたいね(笑)


余りにもKaizersにはまったので、
速攻マイスペでKaizersにフレンドリクエスト送ったらすぐ承認されてました。
向こうが手動で承認しなくても、
認証コード入力すれば勝手に承認されるみたいですね。


今月末にはNew Albumもリリース予定です、Kaizers。
これから気合い入れて全アルバム揃えます。

CD購入履歴

2008.04.13

category : MUSIC

まだKentの「Generation ex」は届きませんが、
HMVオンラインで3枚CDを購入していたのが昨日届いていました。


・「The Bird Of Music」/Au Revoir Simone
先日このブログでお友達になっている、
Kentファン@福岡のHot Hot Eatさんのブログで知った、
アメリカの3人娘バンド、とってもキュートでつい買ってしまった(笑)
3人でキーボードと、ドラムスとマシーン、乙女全開の音楽です。
時々こういうのが良いんですよねー。


The Bird of MusicThe Bird of Music
(2007/04/14)
オ・ルヴォワール・シモーヌ

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・「Songs For Me (And My Baby)」/The Motorhomes
先日の記事で書きましたスウェーデンのバンドです。
心洗われるような美声と美メロにため息です。
きっとTravisが好きな方とか、Kentが好きな方はツボです、聴いて。




Songs for MeSongs for Me
(2000/03/22)
Motorhomes

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・「Maestro」/Kaizers Orchestra

これもAu Revoir Simoneを知った、Hot Hot Eatさんのブログで拝見して、
前々から気になっていたバンド、ノルウェーです。
しかもお歌をノルウェー語で歌ってます、何言ってるかさっぱり分かりません。
スウェーデン語に似てるけど、何か違います。
スウェ語はスウェ語以外の似た言語を聴いて
「これ、スウェ語みたいだけど、何か・・・違う?」くらいには分かるようになりました。


このバンド、来たねー(笑)
この世には変な音楽ってのがたくさんありますが、
たぶんこのバンドの音楽も相当変な音楽です。
ガレージロックって言ってしまえばガレージロックなんでしょうけど、
ちょっと違うよね、このバンド、かなり計算高く頭悪そう。
マイスペの写真見て、どっかのVIPのセキュリティか、
893・・・じゃなくて、マフィアみたいな風貌です、強面ぞろいです。
男前もいるにはいるし、ああいう強面嫌いじゃないんですけど(笑)
ていうか、そもそも写真のあのガスマスクピストルは何?!(笑)
そしてMando Diaoが新譜の「Never Seen The Light Of Day」で奏でたような、
民族音楽の要素を含むチャカポコした色んな音がするバンドです。
時々チャップリンの「モダン・タイムス」で最後にチャップリンが初の歌声を披露した
「ティナ ティナ」みたいな感じがします。





Kaizers Orchestra、可愛いんだか、恐いんだか分からん。
いやー、これは大変ですね(笑)
しばらく抜けられなさそうです。
こういう話してて楽しくなるバンドって良いですねぇ。
レビューしながら(笑)が増えるバンドってありませんか。


そんな変な音楽が好きなあなたにはオススメです、Kaizers Orchestra。


MaestroMaestro
()
Kaizers Orchestra

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拍手レス

2008.04.11

category : KENT

きっと「Generation ex」のシングルが手に入ったら、
またバカみたいにKent、Kent言い出すと思いますので、
今は静かに拍手レスだけ。


>こややしさん
もしかするとブログにコメント頂くのは初めてではないでしょうか?
いつも読んでくださってありがとうございます!
自分としては「Ingenting」とか「Columbus」よりも「Generation ex」の方が
シングル向きだと思っていたのでとても嬉しいです。
またカップリングの「förändring」がこの3枚の中で一番いいような。
ネットを隅々までさがしまわったら、
どこかにコピーできる無料ファイルがありそうですが、
Kentのはちゃんとお金出して買って聴きたいんですよねー。
「TTS」がHMVとかタワレコの店頭に並んでることだし、
「Generation ex」も入ってくるといいなぁと思います。


あ、そうそう、今日サマソニの第5弾発表だったはずですが、
まだサマソニオフィシャルに5弾で発表されたアーティストUPされてないですよね。
結局誰だったんだろう?
気になって2ch見たら、
8/9 THE LIVING END
8/10 SUPER FURRY ANIMALS
ってなってるけど、それでいいのかいな。


またあんまり食指が動かないんだなぁ、それだと。

nya singeln!

2008.04.09

category : KENT

先日PVが公開された、Kentの「Generation ex」ですが、
4月9日にニューシングルが発売されます。
よく考えたら明日じゃないですか。
Kentのオフィシャルウェブ物販サイトで使えるカード持ってないけど、
毎回鬱陶しいので、親にカード貸してもらって買いました。


肝心な時に不便なのがiTMSです。
あれだけ手広くやってるんだから、全世界で買えるようにしてくれればいいのに、
その国でしか購入できないってどういうことでしょう。
でも試聴だけはできたので、シングルのアルバム未収録曲を聴いてみたら、
やはりB-Sideの曲が素晴らしくいいKent。
この曲のためだけでも買いたくなります、Remixは本当に要らない!


ただ驚いたことに、
いつの間にか日本のiTMSでもKentの「TTS」が買えるようになってます。
淋しいことに「Ingenting」以外の曲の人気がないようです。
iTMSのパワーサーチでアーティスト名に「Kent」を入力すると、
ステイシー ケントばっかりヒットしますし、同名別バンドも出てきますが、
諦めずに下までスクロールしたら「Ingenting」があります。
ファンの皆さんはすでにお持ちかと思いますが、ぜひチェックしてみてください。
「TTS」のDLページのジャケットの下が水面に反射してるみたいになってて、
一見どーでもよさそーだけど(笑)、かっこいいです。


HMVにもタワレコにも並んで、iTMSでも購入できるなんて、
「TTS」は日本で売れる見込みがちょっとはあるってことなんでしょうか。


まぁ、売れようと売れるまいと、僕が好きなら関係ないんですけど。

ウード

2008.04.08

category : MUSIC

1つ前の記事で、イラクの音楽のCDを貸していただいたと書きましたが、
これがまたいいタイミングで、
いつも僕が読ませて頂いているあるブログにて、
このCDで演奏されているウードという楽器に関する記事が投稿されていました。


琵琶によく似た形の、中東や北アフリカなど、
アラブ音楽圏でよく使われる楽器だそうです。
以前から思うのですが、
民族楽器や和楽器、特に弦楽器というのは、
エレキギターを遙かに凌ぐロックスピリットを感じます。
ギターもいいけど、三味線をかっこよく弾いてみたいです。


僕が貸していただいたCDはこの方のものです。


Munir Bashir



João Gilberto

2008.04.07

category : MUSIC

まずは拍手レス。


>nori-technichsさん
お久しぶりです、大阪以来ですねー。
札幌も暖かくなってきたのでしょうか???
札幌にも福岡にもできたということは、これから全国展開していくんでしょうね。
健康ブームなんだから、FF店でもヘルシー志向が強いSUBWAYは
地方でも人気が出るのではなかろうかと思います。
マクドのジャンクな感じも時にはいいんですけどね(苦笑)
野菜の増量も可なのは、自分も実に嬉しいです!


先日、3枚のCDを友人に貸していただき、
1枚サンプラーCDをいただきました。
貸していただいたのは、


1、ジョアン ジルベルト
2、ジャニス ジョップリン
3、Munir Bashir


3番目のMunir Bashirというのはイラクの音楽です。
そして貰ったサンプラーはスウェーデンのJohnossiというロックバンドです。


まだジョアンとJohnossiしか聴いていないのですが、
Johnossiは最近流行りのロック。
スウェーデンだとHivesとかあんな感じです。


そしてジョアン ジルベルト。
これは心が洗われるようです、限りなく自然に近い音がします。
新緑の木々の隙間から射す木漏れ日のような、
しとしと降り注ぐ雨音のような、優しい音。
ジョアンの歌う「Besame Mucho」初めて聴きましたが、
ビートルズよりも、ダリダよりも素敵です。
アンニュイで、囁くようなジョアンの声が曲によく合うんです。
ロマン アンドレン以来ブラジリアンに浸っている僕ですが、
これを聴かずにブラジリアンを語るなんて論外でした。


ポルトガル語の響きがまた、フランス語に近い柔らかさで
音楽と非常によくマッチしています。
第二以下外国語至上主義の僕としては堪りません、これは。


この頃ロック離れ著しいね、大変です。
クラブ行って流れれば上がるんだけども、
僕が好きで選ぶ音楽って結局のところ、
何かしら書くときに集中力が高まる音楽なのかも知れません。
だから普段聴いてる音楽って言うと、クラブでは流れないようなのばっかだし。
それは今に始まったことでもないし。


昨日また天神から家まで延々と桜の花を見ながら歩いて、
とても天気が良かったんですよ。
その時にロマンさんの曲を聴いてたんですけど、
正に天国にいるような、ふわふわな気分でした。


二日酔いじゃねーのかって言わないように。



土曜日の昼の2時から、日曜日の朝2時まで飲み続けてたのは事実だが。

KENT動画リスト

2008.04.06

category : KENT

久々のKentネタでございます。
「TTS」収録の「Generation ex」のPVができたそうで、
つべにUPされておりました。





昨日、つべでKentの動画を探してもあまり出てこないというお話を聴きました。
大きなお世話ですが、いろいろ動画リストを作っておこうと思います。


Kräm (Så Nära Får Ingen Gå)
Columbus
Musik non stop
Kärleken Väntar
Dom Andra
FF
Ingenting
747
Om Du Var Här
En himmelsk drog
Saker Man Ser」
Dom Som Försvann」
Max 500


いつの間にか削除されたのがたくさんあるみたいです。
オリジナルの動画とか、歌詞を載せてるだけのとか、
ジャケの静止画像のが多すぎです。
「Frank」の白黒のやつがないじゃんよ。


オフィシャルから観られるところがありますので、そちらのリンクを。
ライブの動画に関しては正直キリがないので(笑)、
このブログのKentのカテゴリをご参照ください。
しかしこれも、削除されてるの多いかもですねぇ。

SUBWAY

2008.04.04

category : EATING DRINKING

3月31日、福岡の昭和通り沿い、天神に
SUBWAYがオープンしました。
東京ではしょっちゅう目にするサンドウィッチのファストフード店です。


このSUBWAYとの出会いというのが、
高校1年の時にアメリカはジョージア州のアトランタ郊外の町に
ホームスティしたときでした。
ホストマザーがクラスの皆が授業を受ける教会まで車で連れて行ってくれる時に、
必ずSUBWAYの前を通ったのです。
当時はまだSUBWAYってのが何だか分からなかったけど、
日本に帰って来て暫くしてから、日本にも店舗がオープンし始めまして、
福岡にも3店舗位はあったんですよ、一時期は。
でもあまり流行らなかったのか、すぐに3店舗ともなくなって、
僕がSUBWAYのサンドウィッチを食べられるのは
東京遠征したときだけになりました。


なので、先日福岡に再びOPENするのを知った時は相当嬉しかったです。
パンをトーストするかどうかとか、
嫌いな野菜は外せるとか(いや、嫌いな野菜とかほぼないんですけど)、
ドレッシングを選べるとか、選択肢が多くて好きなのです。


で、昨日ライブの前に行ってみたのですが、
やはり店舗は小さめで、ほとんどがカウンター席。
でもまぁこんなもんかなといったところです。
ただ外国人率が異様に高かった!
僕が行ったときに、店内に10人くらいお客さんがいて、
その中の半分が外国人(欧米)でした。


僕が食べたのは、チーズローストチキン。


200804031854000.jpg



近頃、関東に行っても食べる機会がなかったので、
本当に久々にSUBWAYのサンドいただきました。
ごちでした~。

続きはこちら >>

Ally Kerr Acoustic Japan Tour 2008@Juke Joint

2008.04.04

category : LIVE!

まずは取り急ぎ拍手レス。


>joeさん
昨夜はどうも!
早速musira関連情報をありがとうございました。
拍手コメント制限あることはあったとは、いい加減なことを言ってスミマセンでした。
早速ログインして、拝見いたしました。
データベースにKentの名前が載ったら、
自分だと思っていただいて間違いなさそうです(笑)
余りにも見え見えなので、もう少しアーティスト数が増えてから、
こそっと登録させていただこうかなっと。。。


musiraに関する情報は、こちらをどうぞ!


さて、昨夜の天国のようなAlly Kerrライブの感想。
福岡のライブは限定30人という、非常にアットホームな雰囲気でした。
会場のJuke Jointには普通にテーブルがあって、椅子があって、
みんな食べたり飲んだりしながらライブを観られるような、そんな雰囲気。
会場に行くと、受付にOffice-Glasgowのbitheadさんがいらっしゃいました。
実はアリーの初来日公演@東京の際に、
ちらっとお会いして、お話もしたことがありました。
あのときよりもずっと良くなってるから、どうぞ楽しんで!という
bitheadさんのお言葉で期待に胸を膨らませ、泣きそうになりながら
アリーの登場を待っていたのですが、
ごくごく自然に、僕が会場に入ったのと同じドアから入ってきて、
客席横切って行きました。
写真ではややぽっちゃりの柔らかそうな感じの人だけど、
実際はとっても細いんですよねー、顔ちっちゃいしねー。


まず最初は新井仁さんという、以前Northern Brightというバンドにもいた人のライブ。
アコースティックギター1本のとってもシンプルなライブでした。
Northern Brightは名前は知ってたけど聴いたことはなくて、
どんな感じなのかと思ってたけど、とっても素敵な声のアーティストさんでした。
オリジナル曲とカバーと数曲演奏されていましたが、
Radioheadの「High And Dry」のカバーは本当に良かったなぁ。
Radioheadは何を隠そう苦手ですが、「Bends」だけは好きなのです。
新井さんはこの後のアリーのツアーにすべて同行されるそうです、良いな。


そしてアリー登場ですよ。
まずは新井さんと同じくアコースティックギター1本のごくシンプルなライブ。
最近踊って騒いでなライブが圧倒的に多くて、
じっくり聴くライブなんてほとんどなかったせいか、
ものすごく新鮮な感じがしました。
アリーの囁くような声が、アンプを通す前の声でも届くような
小さな箱で、お客さんも真剣に聴き入ってました。
アルバムでは疾走感のある曲も、ギター1本だととても静かで
穏やかな曲に変わりますが、それがまた良いの!!
最近よく行ってたライブはどちらかと言えば「発散する」ライブなのですが、
昨日のアリーのライブは静かに満たされてゆく感じです。
本当に静かで、優しくて、穏やかで、
アルコールもすこーーーしは入ってたけど、眠ってしまいそうな心地よさ。
何だか自分の部屋で好きな人が子守唄を歌ってくれてるみたいでした。
気持ちよくて、眠くて堪らないんだけど、
自分が眠ってしまうと、歌を止めてしまいそうで、
それが嫌だから必死に起きて聴いてるような。


ちょっと分かり辛いか(笑)


新譜の曲と、1stの曲を織り交ぜつつ、
つい最近できたから楽譜見なくちゃ分からないなんて曲もあり、
どれもアリーのギターと、後半は新井さんも加わった、
とにかくオーガニックな雰囲気でライブは進行。
アリーが途中で言ってたけど、
新井さんのハーモニーがまた、最高にきれいなんだ!
「Old Friend」の最後、2人でフェイドアウトしていくところなんて、
ちょっとゾクッとするほどでした。
そんな新井さんの声をナチュラルボイスだとアリーが褒めてたら、
新井さんはアリーの髪形をナチュラルパーマだとかなんとか言ってるし(笑)
確かにでも、あのパーマは実際どっちなんだろうとは思うけど(笑)


そして2ndの中でもギターが最高に好きな「Footprints」、
歌いながら弾くのはすごく難しいって言いながらも歌ってくれました。
最高、やっぱりいい曲だった。
あとも1曲、すごく良かったのが、2ndの先行シングルだった
「Could Have Been A Contender」のカップリングの「Dislocation」
このシングル欲しかったけどまだ持ってなくて、
でもたった1曲のために1000円出すのは
Kentだけで良いだろ(笑)なんて思ってたんです。
でもライブで聴いてみて、本当に良い曲だったので、
受付に売ってたから買ってきました、おかげで現在の全財産250円。


包み込まれるような温かいアリーの声と、
繊細なギターの音で、幸せな気分に満ち溢れたライブでした。
bitheadさんが仰ってた通り、3年前の東京公演よりも良かった。
もう本気でね、全国の公演追いかけたいとすら思いましたよ。
福岡にアリーを連れて来てくれたbitheadさんに心から感謝です。
きっとまた来てくれるよねー。

今夜はAlly Kerr!!

2008.04.03

category : LIVE!

今夜は3年ぶりのAlly Kerrのライブです。
思えば3年前はAllyのライブ観たさに
遠路遥々東京まで馳せ参じましたとも。
新譜も1st以上にポップさが増して、とても気に入っているので、
ライブが待ち遠しくて堪りません。
というわけで、仕事が手に付かないのですが、
まぁあれです、それはいつものことなんですけど(笑)

今日のライブは会場のJUKE JOINT
隔月の定例イベントの一環ということらしいですが、
JUKE JOINTのDJイベントでかかる音楽って
一体どんな感じなんだろうなぁと、
それもまた楽しみではあります。
確か今日のイベントのDJの方は、hooplaの定例イベントでも
DJをされている人だと思うのですが・・・。

JEREMY

2008.04.02

category : MUSIC

すでにこのブログでも何度か登場した、
X JAPANファンの韓国人青年が好きなバンドだと言って、
韓国のJEREMYというバンドを紹介してくれました。
彼の好きな3大バンドが、


日本:X JAPAN
US:Dream Theater
韓国:JEREMY


なんですって。
クリスチャンのバンドという表現で良いのかどうか分かりませんが、
そうなんだそうですよ。
韓国の年寄りのクリスチャンは「ケッ」って反応だそうですが。
マイスペで検索しても出て来ないので、CD焼いてもらいました。

彼の好きな他のバンドを見た時点で予感はありましたが(笑)
これはメタルの音だよなぁ。
でもなぜか韓国語だとあまりメタルっぽく聞こえないのが不思議です。
興味湧いたのでマイスペ以外で検索してみたら、
意外と情報出てきました。
2005年には来日も果たしている模様です、へえええ。
そして、知らなかったけど日本国内盤も発売されてるみたいですよ。


ザ・セカンド・アドヴェントザ・セカンド・アドヴェント
(2006/04/21)
イェレミー

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ていうか、この顔触れ並べられて
「メタル好きなんだ?」って訊いたら、
「そうではない」って言われたんですよ。
そんなわけねーだろ。
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KAORIE

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