Stoned Brain Returns

遊びの日常。日記<週記

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2006年を振り返る。

2006.12.30

category : DIARY

天中殺だと言われ、大人しくしていようと誓った2006年。
終わってみれば激動の1年でした。
そんな中でもいつもと同じように、
エンターテインメントな視点から2006年を振り返る企画。

<2006年よく聴いたCD>
"Vapen & Ammunition" by Kent
"Black Holes & Revelations" by Muse
"Sci-Fi Lullabies" by Suede
"PEANUTS FOREVER" by 髭HiGE
"In Motion" by Copeland

KentとSuedeは常連ですよ。
毎年毎年、よくもまぁ飽きもせず聴いてると思うよ、我ながら。
髭ちゃんに関しては、聴き始めて1か月にもならないけど、
12月後半は、本当に、実に、全くもって、よく聴いた。


<2006年印象的だったライブアクト>
Muse @ Summer Sonic 2006
Little Barrie @ Summer Sonic 2006
髭ちゃん @ VIVRE HOLE

心から楽しみにして参戦したライブは
去年なんかに比べると格段に減ったけど、
期待通り、もとい、期待以上のアクトでした。
ただ残念だったのはCopeland。
暑かったのかなぁ、やっぱりCDの方が良いなぁ。


<2006年に観た印象的な映画>
「戦場のアリア」
「かもめ食堂」
「カポーティ」

特筆すべきは「かもめ食堂」
何て食べ物やコーヒーが美味しそうな映画なんでしょう。
ワンカットのシーンが多いから落ち着いていて、
色彩のトーンも抑え気味かと思ったら、
要所要所でのヴィヴィッドな小道具。
心のあちこちに、この映画のシーンの断片が残っています。
「カポーティ」は良くも悪くも、観なくちゃいけなかった映画。
かなり観ていてつらい物があったけど、仕方ない。


<2006年読んだ本>
失われた時を求めて

2006年ってこの本で始まって、この本で終わります。
この本「しか」読んでないです。
しかもまだ読み終わりません。
今7冊目が終わる所です。
まだまだ先は長いような、でも残り3冊なんて、
恐らくあっという間です。
この本の1巻を読破するまでの期間を考えたら(笑)


<2006年よく行った飲食店>
hoopla @ 平尾
bar bero bero @ 今泉
てとて @ 藤崎
ごえん @ 店屋町

この4軒は本当によく行きました。
幾ら好きなお店でも、月1必ず行くなんてことは、
殆どないんですけどね。
特にhooplaとberoに行くと、
誰かしら知っている人がいる良さがあります。
来年も何度も何度もお邪魔すると思います。


こんなところです。
今年はエンターテインメントな面での激動と言うより、
プライベートでの激動が多かったですからね。

突然姿を消し、そしてすぐに姿を変えて戻って来たこのブログを、
読んでくださってる皆様、ありがとう。
また来年もどうぞよろしくお願いいたします。





とか挨拶しといて、明日も書くんだろ、お前(笑)
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年末年始。

2006.12.27

category : DIARY

皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
もう連休に突入した人もいるんでしょうか。
自分はあと3日でお休みに入ります。
4日しか休みありませんが、1週間も休んだって、
正月なんてどこに行っても人は多いし、
好きなお店は開いてないし、TVは面白くないし、
することないから寝飽きるまで寝てようと思っても、
どうせ寝られない人なので(休みの日には6時半に目が覚める)、
4日くらいでちょうど良いです。

伯父が福岡の某有名スウィーツのお店でパティシエをやっているので、
クリスマスになるととにかく甘い物が山ほど冷蔵庫にあります。
僕が甘い物が好きなら良いのですが、
何しろ小さい頃から、好きなお菓子といえば、
柿の種、裂きイカ、ベビーサラミと言う(そもそもお菓子なのかどうか・・・)、
酒飲み3種の神器みたいなのが好きな子どもだったし、
今でもさほど変わらず、その飲兵衛傾向は更に悪化の一途を辿っています。
そんな訳で、甘い物食べすぎて具合悪いです。

もうね、甘い物は、3か月くらい見たくもないです。
だれか僕にピーナッツと柿の種を下さい。

これから正月に入るとおせち料理でしょ。
年末年始は僕の食べられそうな物が、家からキレイになくなります。
飢え死にでもさせる気なんでしょうか。

・・・なんて、ぶつぶつ文句言うより、
自分で何か食べられそうな物作った方が早そうです。
正月で料理の腕磨こうかな。

Christmas Time

2006.12.24

category : MUSIC

日曜日の朝、クリスマスイヴですね。
ホワイトクリスマスも良いですが、
朝から天気の良い、暖かくて穏やかなお天気のクリスマスも良いです。
どちらかと言うと、寒いのは嫌いなので、
後者のクリスマスの方が好きです。

この頃ビートルズよりも、ジョージのソロが好きだとは言え、
一応ファン歴15年のビートルズファンなので、
クリスマスソングと言えば、
ジョンの「Happy Xmas」とか、ポールの「Wonderful Christmas Time」とか、
ビートルズの何とかってクリスマスソングが好きなのだろうと思われがちですが、
クリスマスソングと言うとブライアン アダムスの
「Christmas Time」が一番好きなのです。
前の職場で天気の良いクリスマスの朝に、
有線放送でこの曲が流れると、実に良い気分でした。

元々ファンクラブの企画版CDか何かで、
彼の公式アルバムには収録されていないようなのですが、
去年音源を入手してから、
いつでも家で聴けるようになったのはとても嬉しかったです。

それからSpiral Lifeの「Dream All Day」
この曲はあんまりラジオとかTVで流れないけど、
大好きなクリスマスソングです。

でも結局、いつもと変わらない休日の朝なのでした。
先週大いに遊んで、昨日もhooplaで忘年会で、
休む暇なくあちこち行って楽しんだので、
今日はのんびり休もうかなと思っています。

髭ちゃんライブ@VIVREホール

2006.12.19

category : LIVE!

今年最期のライブは髭ちゃん。
このライブに行くと決めたのはそれこそ2週間前。
髭ちゃん真面目に聴き出したのも同じくらい。
それだけの期間でこれだけ惚れ込むのも珍しいことです。
しかも思い出してみれば、日本のバンドの単独って、
今回が2回目。
更にスタンディングで観るの初めて。
そんな記念すべき髭ちゃんのライブ。

You Tubeで観たインタビューで
「自分たちは至って真面目」と言っていた須藤さんですが、
至って真面目すぎて面白いMC。
自分らのアルバムタイトル、
しかもライブタイトルになってるアルバム、
「PEANUT」を「DONUT」って言い間違ってるし(笑)

しかし演奏はとてもタイトで、心を惹き付けて離さない。
曲のイントロを引っ張って引っ張って、
須藤さんがステージを、いや、空か、
空を飛ぶとき、
自分は一体どこにいるんだろうなぁと、
もしかしたら須藤さんと一緒に空なのか?なんて、
幻覚を見せられるような、そんなサイケなライブ。
「Feelin'Good」なんかやばかったですね。

きっと今現在ビートルズがまだ存在していて、
ライブで「Tommorow Never Knows」を演奏したら、
あんな感じになるんですよ、きっと。

そして土曜日のOrangeでも掛かったあの曲、
「ロックンロールと五人の囚人」
♪ロックンロールは死刑♪ですよ。
その場で死刑になっても良いかと思いましたよ。
割と真ん中辺りで観てたんですけどね、
この曲の時には前から4列目くらいにいた(笑)

その後須藤さんが客席に下りてきて、
元の場所に何となく戻されちゃったけど。
とりあえず、須藤さんに触れておきました(笑)

Doorsのカバー、「Light My Fire」
演奏するんかなと思ってたけど、演りましたね。
エロいですねぇ、元曲も相当色気あるけど。

髭ちゃん、本当にステキなバンドです。
本気でこの後ツアーやるところ全部追っかけたいくらい。
12月には代官山でCLUB SNOOZERに出演決定とか何とか。

行こうかな(笑)

それにしても2006年、サマソニ以外に自分の意思で、
行きたいと思っていったライブは髭ちゃんだけなのですが、
こんな堪能できるライブ、サマソニで観たMUSEと並ぶほど。
もう完全に髭ちゃんの虜なのであります。

須藤さんがタイトル間違ってDonuts Foreverとか言うから、
朝からドーナッツが食べたくて仕方ありません。

Nålens Öga(Needle's Eye)

2006.12.17

category : KENT

ここ2週間前後、音楽と言えば、
と言うよりむしろ、口を開けば一言目には髭ちゃん、
二言目にも髭ちゃんなのですが、
決して最愛のあのバンドを忘れているわけではございません。

そう、Kentですよ、Kent。
やっとAmazonからニューシングル(もうそんなに新しくも無い)、
「Nålens Öga」が届きました。
流鏑馬の的のような(確かに!/笑)紙ジャケシングルが、
透明のビニールにすら包まれず、
無造作にAmazonの茶色い袋に入っているのを見て、
何だこの粗末さはと笑わせていただきました。
こうなると悲しいとか通り過ぎます。

しかしそんな粗末な外見も、Kentの音楽の前には、
空気中に舞う塵にも値しない。
Kentのアートワークは、毎度毎度、いかんともし難い、
音楽性にしてはもったいないような感も漂ってますよ。
でも良いの、音は世界最強なの。

しかしこのシングル、
1曲しか入ってないのに1,150円というお値段。
そんだけの曲じゃなかったら許さん。
1曲だからごまかし効かないよ!

で、聴いてみましたら、やはりKentです。
しっとりしていて、でも辛気臭くなることは決してなく、
スケールが大きくて、透明感があって、
何よりも例え美しいバラードであっても、
根底に流れるグルーヴ感は健在。

あぁ、やっぱりこのバンド好きです。
今、世界で一番好きなバンドと言っても過言ではないです。
僕は6分以上にもなるような長い曲は余り好きじゃないのですが、
このバンドは曲がそんなに長いと感じさせません。
6分だろうと7分だろうと、
「もう終わった?!」と思わせるほど、
1曲を通して退屈させない音楽を奏でるのです。

髭ちゃんも好きだし、Suedeも好きだし、
ジョージは別格だけども、
Kentは世界で一番好きなバンドです。
できることならこのバンドが活動している間に、
スウェーデンに移住したいです。
でもきっとライブは中々行けないんだろうな。
チケットが取れないだろうから(苦笑)

明日は待ちに待った髭ちゃんのライブです。
楽しみで楽しみで仕方ありません♪

でもやっぱり、Kentが一番。
1,150円/1曲?
払うだろ、当然(笑)

欧州CL決勝トーナメント第1戦組み合わせ。

2006.12.15

category : FOOTBALL

史上最弱のダメダメミランが、
史上初CL決勝Tに勝ち上がってきたセルティックと、
何の因果か第1戦で当たってしまうそうですよ。
もっとミランが調子良ければ、
「こりゃあ楽しみな戦いになるぞ」なんて、余裕ぶっこいてられたけど、
今のミランじゃ無理、ホントに無理。
何かもう、奇跡の勝ち残りを決めたセルティックとか、
背後に後光が差してるようにすら見えるのに、
何、あのミランのダメさ加減。

むしろバルサの方が、
この時期に来日してたりして疲れてると思うから、
そこに付け込んで勝てそうだったなぁ。
トヨタカップで来日して調子崩すチームいることだし。

いや、しかし、そんな選手の疲労に付け込むことすら
今のミランには無理かも知れん。

何となく、2戦目でホームって方が有利っぽいけど、
1戦でミランが負けたら、
まぁセルティックが勝ち上がるだろうなと踏んでいます。
チャンスですよ、セルティック。
そしてもしそうなったら、純粋にセルティック応援しますよ。
そりゃあもう誓っても良いですよ。

もしミランが勝ち残っても、
できればチェルシーとは当たりたくないな。
だってシェヴァが。。。(号泣)

Tomorrow Never Knows

2006.12.12

category : MUSIC

鋭い人は時々僕に言います。

「最近、ベルセバって言わないよね?」

うーん、言わないですね。
好き嫌いの振れ幅が異常に広くて、極端なもので、
「どうして?」と訊かれても非常に困ります。
「そんなに簡単に冷めるもんなの?」と訊かれることも多いです。

冷めますね、よくあることです。
100年の恋がいっぺんに冷めるとか、
僕には日常茶飯事です。

今現在、僕の愛を独り占めしているのは、
「髭」という日本のバンド。
もう散々「髭、髭」言い過ぎて、
うんざりしている人もいるかと思いますが、髭ちゃんなんですよ。
勢い余って18日の福岡VIVREホールのライブのチケット入手。
1人で行くことになりましたよ。
聴いていて心弾む日本のロックは久々? 初めて?

そんなこんなでミランですけどね。
この前の週末の試合、観ようかと思ったんですけど、
髭ちゃんのメンバーのインタビュー映像をネットで観ていて、
うっかり忘れてしまいました。
どうせ勝ってないだろうと思ったら、
案の定ドローだったようですね。

・・・髭ちゃんの方が良いです。

今週末は福岡のロックイベント、ORANGEに行くつもりでいます。
その翌々日が髭ちゃんライブ。
12月は仕事も忙しいけど、遊びも忙しいです。
時間のやりくりが大変です、それがまた楽しいんですけどね。

オレのブルースエードシューズ踏むんじゃねーよ

2006.12.10

category : DIARY

今まで服を買うときにどんなのを選ぶのか悩みのタネでしたが、
それは何となく解決した雰囲気です。

しかしこれから一生付きまとうであろうもう1つの悩みのタネ。

それが  なんです。

身長は155cmと決して大きくないのですが、
なぜか靴のサイズは24.5~25cm。
ものすごい無理すると24cmが入らないこともないけど、
多分まともに歩けません。

おかしいですよねぇ。
だって僕の父との身長差が20cmくらいあるのに、
靴のサイズは殆ど一緒なんですよ。
更に僕はかなりごついのを履くので、
一見僕の靴の方がでかい。

そんなサイズの靴を履いているので、
店頭にある靴が気に入って履いてみると、
靴の踵が土踏まずで止まっちゃうのでサイズを見ると23.5cm。
お店の人に「24.5ってありません?」と訊くと、
倉庫に見に行ってくれて、
「すみませーん、24ならあるんですけどー」なんて
よくあることです。
24じゃ無理です。

しかもあまり先の尖った靴を履かないので、
外反母趾とは無縁の足の形をしている物ですから、
つま先が靴の土踏まずの辺のちょっと前までしか入らないとか、
そんな問題までしょっちゅう発生。

更に自分のこだわり、
①黒いのが良い
②重いのが好き
③長く歩いて平気なのが良い

こんなことを言い出すと全然見付からないんですね。

ずっと履いていた靴がぼろくなったので、
新しいのを買いに行ったのですが、
やっぱり良いのが見付からず帰って来てしまいました。
お店のおねーさんが色々探してくれたんですが、
どうも僕が探してるのと合わないのばっかり勧めてくれるんです。

「軽くて良いですよー」と言われても重いのがいいし、
黒が良いと言うと、「かなり限られる」と言うし。
ちょっと鬱陶しかったので、さっさと出て来ました。

4軒くらいお店回って、「これ良い」と思うと大抵23.5です。
こうなったらメンズで探すかと思ったら、
メンズになると26cmとかが多くなるんですよね。
26じゃ幾らなんでもでかいよ(苦笑)
25.5までならそこまで違和感ないんですけど。

あー、この足の1.5cm分くらい、
身長に行ってくれたら良かったのになぁ。

クッションが柔らかくて、黒くて、重厚感があって、
つま先があんまり尖ってなくて、
極端にスニーカーっぽくなくて、
長いこと歩いてても疲れなくて、
24~25cmをメインに作ってくれるような靴のメーカーって、
どっかにないもんですかねぇ。

スニーカーならNew Balanceで決まりです。
New Balanceがそんな靴作ってくれればいいのになぁ。

年に一度の・・・

2006.12.09

category : EATING DRINKING

高校時代からの親友と一緒に、
キャナルシティの近所の某居酒屋へ行って来ました。
辛豚鍋が名物のあの店です。
シーズンもシーズンだし、週末の夜だし、とてもお客さんが多かったけど、
人が多いなんて、この店を敬遠する理由にはならないんだな。
雰囲気も料理も人も、全部暖かい。
カウンターに飾ってある額縁の右上に座ってる孫悟飯も暖かい。
ちょうど頭の上に開いてあった番傘も、
光の加減がちょうどよくなって良い。

珍しくビール1杯で終わったけど、
アルコール無しでも充分楽しい夜なのでした。

だってねぇ(笑)

言葉はツールなんですよ。
使い慣れれば何とかなるんですよ。
問題はそれ以前のこと。
その辺を理解し合える友達と会って話すのは楽しい。
笑ってるだけでも楽しいもんね。

もちろん、だからと言って、
言葉を蔑ろにしたりはしませんよ。

ロッチの雪見だいふくだけでも写真に撮って来るべきだったなぁ。
全くいっつもこうなんですから(笑)

貧しさに負けた~

2006.12.07

category : FOOTBALL

♪眠たさに負けたぁ

いいえ、リールに負けたぁ♪(元ネタ:昭和枯れすすき)

結局4時半に起きられず、そのまま朝まで寝てしまいました。
起きるつもりでいたので、録画予約もしていない。
まぁ、0-2とかで負けてるんだったら、
わざわざ起きて観なくても良かったかも。
録画しててもたぶん観ないよね。

本日、MUSEのチケット入手してまいりました。
東京の争奪戦の激しさを聞いていたので、
それこそはらはらドキドキものでしたが、
偶然見つけた先行予約で、あっさり取れちゃった。

きっと普段の行いがいいからだ。

ウソつけとか言わないように!!

お陰でミランが負けてもご機嫌な1日でございましたとさ。

電視台来襲。

2006.12.03

category : DIARY

10年近く使っていた家族専用のテレビが、
ここ数か月、黄色か緑が出なくなっていて、
日を追うごとに画面が赤くなり、
時々サブリミナル効果のごとく、
黄色の帯が画面の真ん中に現れていたのですが、
それまで赤くなった上、頻繁に出るようになってきました。
もうこれはいよいよダメだろうということで、
新しいテレビを買いました。
もちろん地デジ対応です。

TH-26LX50_63104.jpg


Panasonicのです、名前忘れた、VIERAだっけ?

デジタルハイビジョン対応なので、非常に映像がキレイです。
音声に関しては重低音が効いていて、
どこから音が聞こえているのか分からないように感じます。
僕は耳が人より良いので、かなり音量絞らないと、
音が大きくて何を言っているのか分かりません。

でも何より、
いつ見ても、何のシーンでも夕暮れ時になってたテレビが、
やっとちゃんとした色が出てきたのは感激。
人の肌の色ってこんな色だったかと思うと、
とても安心しました。
水曜日の夜、帰宅して夕食食べてるときに、
「愛のエプロン」をやっているのですが、
あの番組なんか拷問に近かったですよ。
赤が蛍光ピンクに見えるんです。
笑点の喜久蔵さんの着物がネガポジ逆転みたいになってたし。

しかし僕はサッカー以外のテレビは殆ど観ない上、
僕専用(スカパー専用)テレビがあるので、
恐らくこのデジタルハイビジョン、地デジ対応の優秀テレビくんとは、
あまり仲良しになるチャンスがなさそうです。

因みに僕専用(スカパー主にサッカー専用)のテレビは、
もうかれこれ・・・20年は使ってると思われます。
とりあえずリモコンで動きます。
その先代はチャンネル式でがちゃがちゃやるのでした。
もうそんなテレビ見たことない若者もいることでしょう。

にもかかわらず、
デジタルハイビ(中略)テレビくんはビデオデッキ、
20年(以上かも知れない)の大ベテランにはHDD/DVDレコーダー、
がそれぞれ繋がっています。
ビデオデッキの方もそろそろ寿命らしく、
電気屋さんの方が、
「あっちのHDD/DVDと繋ぎ変えますか?」と言ったそうです。

バカ言っちゃいけねーよ


あのHDD/DVDレコーダーはおいらのもんだ!

サッカーの試合録り溜めするのに
6時間のビデオテープなんかじゃとっても足りねーってんだ。

今気付いたけど、
テンプレート、クリスマスVer.に変わってませんでしたね(笑)

Red Ribbon

2006.12.01

category : DIARY

12月1日は世界エイズデーです。

redribbon2-2.gif


今日はこれだけです。

テンプレート、クリスマスVer.に変えてみました。
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KAORIE

Author:KAORIE
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